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Artist Name - C (278 Albums)


CODE OF SILENCE
Dark Skies Over Babylon (2013)

スコットランドの地より登場したメロディック・メタルの新星 CODE OF SILENCE のデビュー作。 Paul Logue (b) がプロデュース … Continue reading


CODE RED
Wolves of Warfield (2007)

横浜のスラッシュ・トリオ CODE RED の1stフル。 超初期 DESTRUCTION / SODOM タイプ。 リズムのテキトーなドタバタ感やギ … Continue reading


COHEED AND CAMBRIA
Good Apollo, I’m Burning Star IV, Volume One: From Fear Through The Eyes of Madness (2005)

米ニューヨークのエモいスクリーマー COHEED AND CAMBRIA のメジャー・デビュー・アルバムとなる通算3作目。 LED ZEPPELIN, … Continue reading


COLD SWEAT
Break Out (1990)

Gもうまいし、ドライブ感も充分。曲も良いし、好きだなあ。


COLDSPELL
Infinite Stargaze (2009)

元 R.A.W. のギタリスト Michael Larsson 率いるスウェーデンのメロディアス・ハード・ロック・バンド COLDSPELL のデビュ … Continue reading


COLLAGE
Moonshine (1994)

ポーランドの極上プログレッシヴ。欧州ロマンがたっぷり。


COLLISION
Coarse (1995)

ある種ゼップ的だった1STからはかけ離れた今時のヘヴィネスサウンド。


COLOSSEUM II
Strange New Flesh (1976)

J・ハイズマン率いるテクニカル・ハード・フージョンバンド。G・ムーアも。


COLOSSEUM II
Electric Savage (1977)

攻撃的、テクニカル、プログレッシヴなフュージョンだ。G・ムーアが絶品。


COLOSSEUM II
War Dance (1977)

G・ムーアの絶品Gが聞ける。


COMMUNIC
Waves of Visual Decay (2006)

SCARIOT を母体とするノルウェーのプログレッシヴ・パワー・メタル・バンド COMMUNIC の 2nd アルバム。 超 NEVERMORE タイ … Continue reading


COMPANY OF SNAKES
Burst the Bubble (2002)

Bernie Marsden & Micky Moody という WHITESNAKE 全盛期を支えた・・・っつーか WHITESNAKE … Continue reading


CONCEPT
The Divine Cage (2005)

イタリアン XaMetaler CONCEPT の 2nd アルバム。 線が細くもナイーヴな旋律を流麗に疾走させる典型的イタリアン・メタルな音像の中で … Continue reading


CONCEPTION
The Last Sunset (1993)

デビュー作。ダークでドラマティックなHM。Vが控えめ。


CONCEPTION
Parallel Minds (1993)

愁いを称えたメロをダークで攻撃的なHMに乗せた北欧の期待の星。


CONCEPTION
In Your Multitude (1995)

クラシカルな泣きのG、ソリッドなリフ、そして感性を揺さぶる歌メロ。いいです。


CONCEPTION
Flow (1997)

今回は散漫な印象。様式的な良さがオリジナリティ追及の犠牲になってしまった。


CONCERTO MOON
Angel of Chaos (2010)

キーボード不在の新体制で挑む8th。4ピースという編成のためか、楽曲はよりタイトで剛健に。これまでにない骨太な手触りは好印象。


CONNIE DOVER
The Border of Heaven (2000)

アメリカン・ケルティック・ミュージック・シンガー Connie Dover の久々(らしい)の 4th アルバム。 本作では、ケルティック・ミュージッ … Continue reading


CONSFEARACY
Consfearacy (2011)

Brian O’Connor (vo), Ira Black (g) という元 VICIOUS RUMORS 組2名と元 TYRAN&#8 … Continue reading


CONSORTIUM PROJECT II
Continuum in Extremis (2001)

Ian Parry が ELEGY や Solo とは別に展開する 正統 Metal Project の2作目は、近未来社会を描いた SF Story … Continue reading


CONSTANCIA
Lost and Gone (2009)

元 SCUDIERO ~ DAMNED NATION の Mikael Rosengren (key) を中心に、北欧メタル界の偉人 Janne St … Continue reading


CONSTRUCDEAD
Endless Echo (2009)

スウェディッシュ・デスラッシャー CONSTRUCDEAD の4thアルバム。 リズム隊が Thomas F?llgren (b/ex-SINS OF … Continue reading


CONTAGIOUS
The Calling (2001)

以前から精力的に行っていたライヴの好判などから、英国の新星として非常に期待を寄せていた英国産メロディック・ハード・ロック・バンド CONTAGIOUS … Continue reading


CONTRABAND
Contraband (1991)

シェンカーのプレイは最近の中では最高(昔っぽいってこと)。


CONTRARIAN
Minor Complexities (2007)

米産プログレッシヴ・ハード/シンフォニック・ロック・バンド CONTRARIAN の1stフルレンス・アルバム。 ヴァイオリンやキーボードを絡めながら … Continue reading


CONVINCED
The Carnival (2000)

中音域で淡々と唄うおかっぱっ娘 Jessica Johansson の女声ヴォーカルを中心に据えた正統派スウェディッシュ・へヴィ・メタル。 ツインギタ … Continue reading


COR SCORPII
Monument (2008)

中心人物 Terje “Valfar” Bakken (vo, g, b, syn)/ の不慮の死によって惜しまれながらも消滅 … Continue reading


CORNER STONE
Arrival (2000)

ROYAL HUNT の ベースプレーヤ Steen Mogensen のソロ・プロジェクト。ほとんどノーマークだったのだが、これが DARE mee … Continue reading


CORNERSTONE
Human Stain (2002)

ROYAL HUNT のベース・プレーヤ Steen Mogensen が器用系シンガー Dougie White をパートナーに活動するプロジェクト … Continue reading


CORONATUS
Lux Noctis (2007)

2名の美女シンガーをフィーチュアしたドイツの6人組シンフォニック・ゴシック・メタル・バンド CORONATUS のデビュー・アルバム。 ゴージャスなオ … Continue reading


CORONER
R.I.P. (1987)

テクニカルな面が売りだったが、勢いのある演奏もグー。


CORONER
Punishment for Decadence (1988)

カルト的な人気があるのもわかる気がする、プログレッシヴ・スラッシュ。


CORROSION OF CONFORMITY
Blind (1991)

パンク上がりの知的スラッシュ。魅力はあるが、出来はまあまあ。


COSMICS
The Cosmic Year (2008)

Daniele Liverani (key/GENIUS, EMPTY TREMOR, TWINSPIRITS, KHYMERA) を中心とするインス … Continue reading


COSTE APETREA
Rites of Passage (2006)

スウェーデンの古参フュージョン/ロック・ギタリスト Coste Apetrea (SAMLA) の最新ソロ作。 ハードなジャズ・ロック。 音作りは少々 … Continue reading


COUNT RAVEN
Storm Warning (1990)

初期サバスそのもの!重く、暗く、狂気を感じる。


COVENANT
Nexus Polaris (1998)

DIMMU BORGIR,CRADLE OF FILTH,MAYHEM, MORTEM らのブラックメタルバンドのメンバーによるプロジェクトだが、それ … Continue reading


CRAAFT
No Tricks – Just Kicks (1991)

ボンジョヴィにくりそつな曲有り。しかしなかなか良い。


CRACK JAW
Nightout (1985)

マイナーなジャーマンメタル。アクセプトになりたそうだが無理無理。


CRADLE OF FILTH
Godspeed on the Devil’s Thunder (2008)

英国の老舗シンフォニック・ブラック・メタル・バンド CRADLE OF FILTH の8thアルバム。 装飾を控えめに骨格そのものの魅力で勝負を挑もう … Continue reading


CRADLE OF FILTH
Midian (2000)

大英帝国が誇るブリティッシュ・ヴァンパイア=エンタテインメント・ホーンテッド・ブラックの最高峰は、安住の地なき異形のフリークスたちの痛いほどの哀しみに … Continue reading


CRADLE OF FILTH
Darkly, Darkly, Venus Aversa (2010)

英国のシンフォニック・ブラック・メタル・バンド CRADLE OF FILTH の9thアルバム。 前作は、初期の作風に通じるシンフォニック&シアトリ … Continue reading


CRADLE OF FILTH
Bitter Suites to Succubi (2001)

New Material 6 曲に、1st Album “The Principle of Evil Made Flesh” … Continue reading


CRADLE OF FILTH
Nymphetamine (2004)

英国産シンフォニック・ヴァンパイア・ブラック・メタル・バンド CRADLE OF FILTH の、ROADRUNNER RECORDS 移籍第一弾とな … Continue reading


CRADLE OF FILTH
Damnation and a Day (2003)

ブリティッシュ・オーケストラル・ヴァンパイア・ブラック・メタルの雄 CRADLE OF FILTH が、大手メジャー・レーベル Epic に籍を移して … Continue reading


CRADLE OF FILTH
Thornography (2006)

英国が誇るヴァンパイア・ブラック・メタルの雄 CRADLE OF FILTH の約2年振りの7thアルバム。 シンフォニックなイントロダクション #1 … Continue reading


CRADLE OF FILTH
Cruelty and the Beast (1998)

町のCD屋では軒並み売りきれ(5件目でやっと買えた)、UNIONでは専用コーナーに百枚単位で平積みされているなど BONJOVI もビッツラ仰天の破格 … Continue reading


CRADLE OF FILTH
Dusk and Her Embrace (1996)

超ゴージャスな音像で構築される、悲しみに彩られた吸血鬼伝説。泣きのブラック。


CRADLE OF FILTH
Evermore Darkly (2011)

新曲2曲(うち1曲はイントロダクション)の他は既発曲の別バージョンを収録したEP。その新曲 “Thank Your Lucky Scars … Continue reading


CRADLE OF FILTH
Hammer of the Witches (2015)

当サイトの2015年度年間ランキング Most Impressive 10 of 2015 のアルバムNo1となったのは、英国のシンフォニック・ブラッ … Continue reading

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