サイケさをより前面に出したが、メロディアスさもアップ。
フランスのHR。なんかヌメっとした感じ。
早弾き様式Gをフューチュアした東欧のスラッシュよりパワーメタル。
ワイルド・フロンティアを想わせるアイリッシュっぽいHR。M・トランプ似のVがいい味出してる。
ジューダス、メイデンの影響が明らかなHM。詰めは相当甘い。
熱い情熱を感じさせる歌声がとてつもなく良い。泣きのバラードが吉。
洗練されたサウンドになってしまった。完成度はアップしたが・・・
典型的初期北欧HR。いろんなバンドのパクリがもろばれ
北欧の透明感とパワーメタルの融合。シェンカーっぽいGがグー
新曲を含むベスト盤。””LORREINE””は名曲。Gがいいっす。
幾らかストレートな手法を使用。アメリカ進出を意識した力作。
J・サイクスのパッション溢れるGプレーが充分に堪能できる正統HM。
典型的アメリカンMTV型バンドながら、時折見せる叙情性に感動。
暗黒耽美派ゴチックだが、全編を覆う明快なアレンジがメインストリームっぽい。
VはR・シーパース。ジューダス型HM。カチっとしたいかにも独っぽい音。
K・スワンのデビュー作。憂いを称えた英国の誇りを感じるNWOBHMの名作。
ウドの独立第一作。コンパクトな佳曲が並ぶパワーメタルのお手本。
モダンな感覚を導入した意欲作。各々のプレイは素晴らしい緊張感を伴う。
最もコアな部分を最もメロディックに表現した最後にして最高傑作。凄い!
シェンカー伝説の始祖。素晴らしい叙情性。
何も言う事はない。ただ口をあけて官能のGプレイに身を任すのみ。
相変わらずの超絶涙腺刺激フレーズを決めまくるシェンカーに感動。
タイトル曲はヘッドバングせずにはいられない。
シェンカー最後のアルバム。
各メンバーの他のバンドをも収録したベスト盤。
日系ハイテクGをフーチュアした第一次復活盤。スリリングなGが良い感じ。
第一次復活最後のミニ。「駄作」の評価もわかるが、良い部分もある。
第2次復活盤。R・アーチャーのハイテクなシェンカーっぽいGが面白い。
ムードは往年のそれに劣ってはいないが、曲はやはりいまいち。名曲リメイクも「?」
プログレの激名盤。テクニツク、スリル、メロディのバランスが超絶レベル。
セカンド。1STの方が好きかな。
日本公演のライブ。驚異の演奏力が堪能できる。
July Morning に失禁。
ファンタジックなトータル性に富んだ一枚。意外にもアコースティック。
R&Rっぽさを前面に出した一枚。
J・ロートンの歌が楽しめるが、曲がコンパクトにまとまり過ぎの感がある。
サウンドは変化してしまったが、哀愁HRとしての質は高く "Think it Over" "Too Scared to Run" など名曲揃いで楽しめる。
B・ショウをVに迎えたどうでもいいようなライブ。
退屈なHRアルバムを作ってしまった。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
デス・メタル・マスター。J・マーフィーの参加によって聴き易いサウンド。
圧倒的にかっこいい4曲入りミニアルバム。正統派HM!!
正統派欧州型アメリカンHM。
M・ヴァーセラの圧倒的歌唱力が光る正統派HM。