アウトレイジのメジャー第2弾。多少幅が広がった。
ダークにドラマティックに攻める曲もあるが、全体ではイマイチ。
ニュー・ギター・ヒーロー、Z・ワイルドを迎え、新しいHMを展開。
まだ普通のHMだった頃の作品。
メロディとパワーの融合がしたい気持ちが伝わるが、まだ未完成な感じ。
レイ・ギランの歌につきる!
パーティーロックながら、聞かせどころを心得た曲は結構侮れない。
プログレッシヴな展開を得意とするが、本作では哀愁のHRも披露。
恐ろしいほどの構成力で聴かせる HM史上2番目に輝く(トップは当然 "Abigail" by KING DIAMOND/笑)コンセプトアルバム。 正確な発音が解らず「くいーんずらいひ」とかなんとか呼ん …
P・ショーティノをVに迎え、彼のソウルフルな歌唱が楽しめる。
超高速ツインリードが炸裂!。彼らの魅力満載のライブ。
スラッシュ寄りの荒削りな音ながら、ハッとするメロディもある。
なんだか魅力のあるメロディックスラッシュ。
復活第一弾の勢いはあるが、Vがちょこっとだけうるさい。
HRよりもさらにソフトなロック。哀愁味を帯びたメロが切ない。
猪突猛進型スピードメタル。
テイト型Vの退屈なドラマティックHM。
ムステインプロデュース。ダークなHM。
スラッシーでモノトーンな曲の連続。退屈。
クサいメロ満載の初期ハロウィン型HM。SF的なコンセプトアルバム。
オーソドックスHRから元気なR&Rまで。
ノイジーなクリスチャンデス。
「泣き」にはメがない私だが、この VICIOUS RUMORS は少々変わっていて、とにかく「カッコ良過ぎて泣けてくる」という希有な存在だ。 なれ初めこそ Vinnie Moore 目当てと、スゲー不 …
緻密なアンサンブルと絶妙の歌メロが見事に結実。哀愁の名曲群が感動を誘う。
ヴァリエーションを更に広げた感じ。
確実な演奏力に支えられたオーソドックスなスラッシュ。少々メロディアス。
コンパクトにまとまったドラマテッィクかつ非常にキャッチーな高品質HR。
ボンジョヴィ路線。
JLターナーの歌が又良い。Kのスリリングさもかなりでている。
アクのある女VにテクGがからむ大仰なHM。
オーソドックスなB級HM。だが、なんかひかれるんだなこれが。
テクニカルで一筋縄では行かないようなドラマティックなスラッシュ。
元カンサス、ケリー・リヴグレン率いるプログレッシブバンドの85~86年のベスト
ジャケットはいいが、中身が...10年後にもう一度聞いてみよう。
Gはイングヴェイっぽいがフィーリングはいい。曲よし。
様式を導入した2ND.Vは後にスキャナーへ。
散漫になってしまった。何かを見失った感じ。
荒いながら、可能性を感じさせるサウンド。ハロウィンの押しを集めた感じ。
何故か手をのばしてしまう不思議なムード有り。結構テクニカル。
大作は聞きごたえ有り。あとはちょっと...
曲よし。元気も出るし、泣きもある。産業ロックになりえないところがいい。
メロを大切にするGが良い。ポップながらパワーと泣きを備えたサウンド。
アメリカンハードの王道。スムーズなGが魅力的。
ヴァンヘイレンっぽい。
暗く沈むスローな曲調に現代的なG。良いっす。
これもワンパターン。勿体ない。
まだまだ青い。ときどき良い部分がある。
アメリカン HR が華やかかりし80年代末に、Whitney Houston 等の超メジャー系ポピュラーアーティストを手がける一団が当時のキラージャンルであった HR/HM をも制覇しようともくろんで …