セカンド。1STの方が好きかな。
日本公演のライブ。驚異の演奏力が堪能できる。
かつてのネオ=クラシカル四天王(って、いつまでこの表現使い続けるんだろ?/笑)の中でも最も好みのプレーヤである Vinnie Moore の最新音源は、ブリティッシュ・ハード・ロックの古参バンド UF …
Andy Parker (dr) が復帰した19thアルバム。 Phil Mogg のアノ英国声にグッとくる激渋ブリティッシュ・ハード・ロック(ン・ロール)の超レイドバックしたマターリ感の中で、Vin …
2005年5月13日の独 Wilhelmshaven は Pumpwerk club でのショウの模様を収録した2枚組ライヴ盤。 テクニカル&エモーショナルな持ち味に Michael Schenker …
シェンカー伝説の始祖。素晴らしい叙情性。
何も言う事はない。ただ口をあけて官能のGプレイに身を任すのみ。
相変わらずの超絶涙腺刺激フレーズを決めまくるシェンカーに感動。
タイトル曲はヘッドバングせずにはいられない。
シェンカー最後のアルバム。
Michael Schenker・・・ 特にこの日本では"神"として絶大な人気を誇るギタリストだ。かく言う私も、ご多分にもれず彼にはゾッコンLOVE((c)シブがき)だ。本作にたっぷりと収録された、そ …
各メンバーの他のバンドをも収録したベスト盤。
日系ハイテクGをフーチュアした第一次復活盤。スリリングなGが良い感じ。
第一次復活最後のミニ。「駄作」の評価もわかるが、良い部分もある。
第2次復活盤。R・アーチャーのハイテクなシェンカーっぽいGが面白い。
ムードは往年のそれに劣ってはいないが、曲はやはりいまいち。名曲リメイクも「?」
今年でなんと結成40周年(スゲー)を迎えた英国の大ベテラン・ハード・ロッカー UFO の20th(かな?)アルバム。 リラックスした空気の中に枯れたブリティッシュ・ブルーズ・ロックが流れるここ数作同様 …
ACCEPT〜U.D.O.のシンガーUdo Dirkschneiderによるカヴァー・アルバム。 Peter Baltes (b), Peter Koobs (g), Stefan Kaufmann …
良くも悪くも超相変わらず。 ここんとこの作品全然聴いてなかったから、本作を聴いて意外な程に初期のメロディが戻ってきてるのにやや驚きを感じはしたが、「U.D.O. ≒ Mathias Dieth」と信じ …
12th。特に変化なし。 (Oct, 2, 2009)
ウドの独立第一作。コンパクトな佳曲が並ぶパワーメタルのお手本。
U.D.O. の何処が好きって、そりゃ ACCEPT が好きだったんだからしょうがないジャン・・・というのとは別に理由がある。 Mathias Dieth ・・・。GRAVESTONE 時代から密かに …
モダンな感覚を導入した意欲作。各々のプレイは素晴らしい緊張感を伴う。
最もコアな部分を最もメロディックに表現した最後にして最高傑作。凄い!
ドイツの重鎮メタル・バンドU.D.O.の通算14枚目。 結成から25年を越えるも、ACCEPT時代から培われたソリッドなメタル魂は些かも不変。一切ブレない剛健な鋼鉄路線を堅持したうえで、ゴス/ダークウ …
完全復活を果たしたACCEPTが改めて高く再評価されている流れとなっている昨今だが、長年に亘ってそのACCEPTの看板シンガーを務めてきたUdo Dirkschneider (vo)率いるこのU.D. …