James LaBrie のソロ作。MAGNA CARTA 陣がバックを努めていて、聴き応えは充分。 捉えドコロにかける楽曲と、方向性がやや拡散してるのがちょっと気になってとっつきにくいものの、異常に …
落ち着いた正統派HM寄りの曲調に耽美ゴシック的な美意識を融合させながらも、絶叫型のヒステリックなデス・スクリームとディープなデス・ヴォイス、そして語りパートがブラック臭たっぷりにシアトリカルに展開する …
やっぱ音楽って、純粋に音だけじゃなくってイメージ/ルックスも大事なのよね~。(今月はコレばっかだね/泣笑) このスウェーデンの SINKADUS、PROG-FEST でトリを務めたというほどの実力者で …
整合感に溢れたミディアムテンポの正統派メタルに覆い被さるメロディックなツイン・リードの美旋律。そして咆哮・・・。Fredrik Nordstrom プロデュース、Jesper Stromblad(IN …
「元(?)VAGAVOND の シンガー Jørn Lande 参加」ってのが本作のセールス・コピーだが、内容的にも間違いなく彼がドラマティックに歌い上げる強靭な歌声こそが本作の最大の魅力と言えるだろ …
オーストリアのドラマティックな泣き系デス/ゴシックの2nd。 インナーには普通の短髪のお兄ちゃんが3人写っているのでニューウェーブ系かと思ったが、壮大なキーボード&リリカルなピアノが大フューチュアされ …
ダーク様式HM。M.WEADのGは相変わらず良いが、中途半端な曲が聴く気を削ぐ。
B級の香りが全編を支配するオーセンティックな様式寄りHR。
タフになったが泣きは半減。曲のクオリティも...
サックスが正式メンバーにいるキャッチーなヨーロピアンHR。
ダークにドラマティックに攻める曲もあるが、全体ではイマイチ。
一曲目が北欧の粋を集めた良い曲。後はふつうのHR。T・リジィっぽい
イントルーダーならではの味が無くなってしまった。
やさしく暖かい感じのソフト・プログレ。美しいが、淡々とし過ぎかも。
オイちゃん色強し。そんな中、鉄っちゃんソングがええな。
ジョン・ロートンのU.ヒープにはいる前の一枚。
意外と音は正統的な筋肉野郎たち。全体的に押し付けがましいうるささ。
スパニッシュ・アラビアン・HR。なんだかわからんがそんな感じ。笑えるがいいよ。
モダンなアレンジを全面に出している。
案の定アメリカ寄りになってきた。暗めの曲の方があってると思うが
カナダのアシッドモンスター。ぐりぐり。
バックメンバーの豪華さで買った。
哀愁HRが美味しいクリスチャン。
初期メガデスのG率いるソリッドなプログレHM。
クラシックの名曲をモチーフにしたインストを中心に、G・エドマンの歌もあり。
デヴィッド・リース参加のラストアルバム。全体的にはぼちぼち。
この人独得のわけのわかんないところが爆発。A-1は良い。
期待に反して、クオリティーが落ちてしまった3RD。