前作が当サイトの98年度No.1に輝いた超名盤とあって、期待と不安が交錯する、極度の緊張感を胸にこの新作に挑んだのだが、David Readman の歌唱、そして前作からの哀愁のメロに彩られたガッツィ …
まんたろうくんオススメ。 確かにいいね。落ち着いた SHADOW GALLERY っつーか、テクニカルな VALENTINE っつーか、クライブ・ノーラン系の感触もある叙情派プログレハード。 ポリシン …
うははは。RHAPSODYやん。これ。好き好き。(笑) シンガーは言われてるより良い。上手いよ。 このジャーマンっぽい明快さは、RHAPSODYにない魅力。マジいいです。
様式美は好きか! ネオ=クラシカルは好きか! メロディック・デスは好きか! ならば全員買えっ! って感じ。(笑) うーむ、いやマジで素晴らしい・・・ネオ=クラシカル様式美デスふたたび!! スリル&叙情 …
AMORPHIS、変わった? そうかなぁ。私にとっちゃあ "Tales from the Thousand Lakes"、そして続く "Elegy" で私を魅了した部分 ----私が AMORPHIS …
ウォォォッ! BANGA HEAD !! "Ton of Bricks" のイントロの16分で刻む印象的なリフが聴こえてきた瞬間、いきなり全身の血が沸騰した。そして次々に繰り出される名曲の数々。・・・ …
キャー! ジャー(失禁)モリモリ(脱糞) グレートアメリカン哀愁AOR ハードロック万歳! Mark Free (ex.KING KOBRA)が歌った92年の1stも素晴らしかったが、この久々の新作も …
アメリカン HR が華やかかりし80年代末に、Whitney Houston 等の超メジャー系ポピュラーアーティストを手がける一団が当時のキラージャンルであった HR/HM をも制覇しようともくろんで …
デビュー盤 "Pink Cream 69"(最初輸入盤店で買った時は、彼らがその後ここ日本でブレイクするとは思いも寄らなかった)そして2nd "One Size Fits All" と哀愁溢れるセンチ …
いかにもプログレ然とした場面転換を多用した演劇的手法を緻密に織り込みながらも、米国出身らしい良質の明解さを湛えたキャッチーな歌メロを中心とした解りやすいドラマティックHM で、良くできたコンセプト/歌 …
「誰にも似ていない」 天才完璧主義者 Daniel Gildenlow 率いる PAIN OF SALVATION が目指す道は「模倣ではないオリジナルのプログレッシブ・ロック」だろう。 世に存在する …
すいません、私、点数に踊らされてました。(^_^;) ってワケぢゃないけど、1968年に結成という古臭い印象、BONJOVI のメンバーや Michael Romeo (SYMPHONY X) がかつ …
うひょー!80年代よ再び!! こりゃ BOSTON や STYX、TOTO そして後期 KANSAS など、"産業 ROCK 化した末期アメリカン・プログレ"のファンにはマジでたまりませんナ。 シンガ …
町のCD屋では軒並み売りきれ(5件目でやっと買えた)、UNIONでは専用コーナーに百枚単位で平積みされているなど BONJOVI もビッツラ仰天の破格の大スターアーティスト扱いからも、本作に対する並々 …
そのバンド名、ジャケット、女性シンガーを含むメンバー構成などから「幽玄な感じのゴシック/デスかな」と思い購入したが、完全に予想を裏切られた。ところが「裏切られた」と言っても「損した」ではない。なぜなら …
女声がいい声だ.メロもたまらん.かなりいいかも.
比類無き完成度のバロックHM!マニアックになるところをVのPOPセンスが救っている。
間違いなく最高傑作の5thアルバム。ドリーミング!
やっぱこれだよ! BRUCE はッ! 計ったかのようなドンピシャのメタルサウンドが最高に気分を高揚させる。 IRON MAIDEN 的方向に批判的な向きもあるようだが、Adrian Smith と R …
V・ムーアの一糸乱れぬ超ハイスピード・ピッキングに興奮。
方向性は確実に正解だが曲の練りが彼らにしてはイマイチ。
最高傑作。アクセプトに通じるドラマティックなパワーメタルの銘盤。
凄腕が結集したスピード感とスリリングさにあふれる好盤。
名曲の詰まった改名後初作品にして最高傑作
北欧声のG・エドマンをVに現在のスタイルを確立。
音楽性に広がりを見せた3RD。相変わらずの重厚さや哀愁はさすが。
よりヘヴィに、ドラマティックに。Vのレオン在籍最後のアルバム。
初期の叙情性と後期のソリッドなHRのちょうど中間。哀愁あり。
破天荒なエナジーを封じ込めた1ST。意外とメロディアス。
お得意のモダン&変態は残しつつ、初期の哀愁様式をミックス。強力!
ウドの独立第一作。コンパクトな佳曲が並ぶパワーメタルのお手本。
シェンカー最後のアルバム。
ブリティッシュメロディックスラッシュの名盤。パワーメタル寄り。
トロイ兄弟色を打ち出し真の復活に成功した。笑えるほどメロディアス。
キャッチーなメロディーを持つプログレッシヴなバンドの残した銘盤。
ストレートなHRバンドとしての一面をのぞかせるいちまい。
そのテクニックだけではなく、楽曲でも光るところを見せつけた2ND。
彼らの持つ変さと、ストレートなメロディの良さが見事に結実した傑作。
80/05/12 武道館の海賊盤。
クラシカル&ドラマティックなタイトル曲に涙。
これぞM・ヤコブワールド! 北欧哀愁HRの全てがある。音は悪いが・・・
最高傑作。ツインGの攻撃的なHMの名曲がずらり。
クラシック派の、イタリアン・プログレ。バロック音楽の影響大。
北欧メタルマニアだったら泣いて喜ぶ曲展開。ツインGの泣きフレーズ全開。
泣きのメロ度がさらにUP! 3拍子が多いのが気になるが、まぁ良いでしょう。
演歌のこぶしを持つ男。感情の赴くままにGを操る様は圧巻。
ブルース初見参。名曲も多い。
良い! 初の歌ものHRがハマってる。心に刺さるエモーショナルなGは、流石。