文句無し最高傑作。ここでのLEPSは強力なHRバンドだ!
メタリカによって脚光を浴びたが、昔からそんなに好きじゃなかった。
HM史上に残る超名盤。紛れも無く人生の一枚。
若干ポップ目のファースト。
現代北欧HRの礎。 いまでも「北欧」という言葉を聞くと、たとえその後ろに「メロディック=デス」と続いたとしても、頭の片隅ではこのアルバムのジャケット、「幻想交響詩」という邦題、そして名曲"Seven …
これぞHMギタリストGary Moore!最高にスリリングでエモーショナル。
ゲイリー・ムーア参加。
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
邦題「炎の誓い」。パクリが目だつが、良い曲の多いアルバム。
ジャパニーズプログレッシヴ。
個人的には一番好き。コンパクトかつドラマティックで、楽曲の質も高い。
ファンダンゴ時代のベスト盤。
名曲の宝庫。さわやかでありつつ、泣きも忘れない極上サウンド。
ついに素顔を晒した転換作。内容もキャッチーでなかなか。
これぞクロークス! スピード感、泣き、どれをとっても最高傑作。
あまりにも凄過ぎる IN THE MIRROR。我を忘れて聞きまくった。
未発表曲 BLACK MASS 収録のシングル。
泣き、暗さ、キャッチーさ、疾走感、プログレッシヴさすべてを備えた名盤。 MERCYFUL FATE は、そのシンガー King Diamond が後に結成する KING DIAMOND とともに、私が …
これも海賊版同然の寄せ集めライヴ。
飛躍的に完成度を増した2ND。このころまでは暗さもあった。
小粒ながら名曲の揃った一枚。この頃からアメリカに目を向けだした。
驚異のツインギターコンビネーション!産業ロックの突然変異。凄いっ!
ハードロックとしてのアイデンティティーを打ち出し、成功した2ND。
日本プログレの金字塔。余りにも繊細な構築美!
バンドにかつて在籍していたメンバーを多数ゲストに迎えたラストライブ。
カナダのハード・ロッカー WINTERHAWK が1982年に残した唯一作。このところ激しく勧められながらもなかなか縁がなくて購入できずにいたが、この度やっとのことでめでたく GET。今回購入したのは …
4th。優美なる神秘をエキセントリックに綴っためくるめくファンタジー。名盤。 (Mar. 07, 2006)
N.W.O.B.H.M.の周辺に生息していた英国のメロディアス AOR/ハード・ロック・バンド MOTHER'S RUIN の1st。#9 "Turn Another Corner" は、世が世なら「 …
2nd。フランス産だけどN.W.O.B.H.M.に入れちゃっていいスよね。(笑) ROIT に近いハードな哀愁がツボ。
最高にソリッドな高品質HMアルバム。いちばん””HM””している。
声から曲からUFOクリソツバンド。とにかく激似。が、捨てがたい魅力あり。
完全にHR色を払拭した。しかしTOTOサウンドを確立した一枚。
サウンドは変化してしまったが、哀愁HRとしての質は高く "Think it Over" "Too Scared to Run" など名曲揃いで楽しめる。
海賊盤。ギターはRandy Rhoads。
全曲サバス。B・ギルスのGをフュチュアしたライブ。
ご機嫌なアメリカンハード。
AORに路線変更したが哀愁溢れるフレーズに涙。
82年リリースの2ndアルバム。 デビュー作に充満していた破天荒極まりないエネルギーの爆裂はそのままに、思慮深さをも感じさせるダイナミックなドラマ性を封じ込めることに成功した本作は、多くのRaven …
NYの荒々しいHM。Vがロニーの従兄弟で、声もそれっぽい所がある。
緻密に構築された泣きのGが涙腺を解放する傑作ヨーロピアンHR。 VANDENBERG は本作、そしてより進化した2nd "Heading for the Storm"で、私の作曲面において重要な影響を …
"Forever" に尽きる!
誰が何といおうと最高傑作はこれ。すべてが名曲。Fast as a Shark!
最高傑作。ハードでちょいプログレ味。
スーパープログレッシヴなメンバーによる、超高品質な産業ロックアルバム。
"Live Evil"での名演を最後に BLACK SABBATH を脱退してしまった Ronnie がその後どうするかは、非常に気になっていた。というより、彼と SABBATH のコラボレーションが …
この1枚でソロとしての地位を確立。ヴァラエティにとんだ名作。
独自の退廃的なムードがたまらない。ツイン・ギターも非常に効果的。