初代HMクイーン。
落ち着いた大人のHRの名盤。古さを感じさせないアレンジ。
ブルース初見参。名曲も多い。
ジャケットは、もう最高っす。中身だって良いけど。
大規模なアリーナショウが似合いそうな、ビッグかつ繊細なサウンド。 当初 JUDAS PRIEST には余り好印象はなかった。というのは、HR/HMを聴き始めてから本作が発表されるまでの彼らの作品("P …
キッス史上最もHMチックな一枚。V・ビンセントのGがセンス良い。
チープな音だが、色々なことを試しながらもHMらしい2ND。
意外と音は正統的な筋肉野郎たち。全体的に押し付けがましいうるささ。
難解な展開に特異な声。北欧の透明感。邪悪さが支配する大作の数々。良い。
G・ボネットの絶叫が悲壮感を高める。マイケルも暗く泣きまくる!
鬼気迫る弾きまくり聴くことのできる2枚組。
オランダのポップなプログレ。スリルも満足の傑作。
絵本を基にした一大コンセプトアルバム。
プログレッシヴ色を薄め、ストレートなHRと珠玉のポップチューンで勝負。
J・サイクスのパッション溢れるGプレーが充分に堪能できる正統HM。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
ランディ・ローズの弾き出すフレーズが涙腺を刺激してやまない名作中の名作。 81年当時は Ronnie 派だった私は、彼の加入を機に体験した BLACK SABBATH の過去の遺産に感動しつつも、Oz …
タイトル曲をはじめ言う事無し。ドラマティック暗黒メタルの極致。
オランダの古参HR。曲は地味だが、悪くはない。
NWOBHMが生んだ名作中の名作。クサ過ぎるほどのメロディーが最高。
レインボウが哀愁HR路線に足を踏みいれた最初の作品。
驚異のライブ。
シュラプネルの初期のコンピレーション。現有名人が多数参加。 1. WILD DOGS / The Tonight Show 2. CINERARY / Rockin' The U.S. 3. EXCI …
シェンカーファミリーの末妹バーバラ率いる普通のHR。VはM・パガニーニ。
名曲の詰まった改名後初作品にして最高傑作
初期の超名盤。Gウルフ・ホフマンのリッチー魂が炸裂。 まだ高校にちゃんと通っていた(笑) OUTRAGE の安井に借りた、何枚かの LP の中にそれはあった。たしか、遊びのバンドで何かコピーしてやろう …
海賊版。しかし音質極上。
邪悪なロニーが最高にはまっている。泣き度は前作より上。
NWOBHM。レディ・オブ・マースは、超名曲!
オカルティックなイメージとは裏腹の正統派ハードポップ。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
当時は攻撃的な面ばかり目立ったが、今聴くと緩急を備えたメロディーが良い。
初期の熱いライブ。邦題「ライヴ・エナジー」のイメージどおり。
超ハイクオリティなアメリカン・ハード。
初期のまだヨーロピアンな曲調がたまらなく良い。
レイジー解散ライヴ
衝撃のデビュー! 日本にこんなバンドがいるというだけで幸せだった。
記念すべき1ST。信じがたいほどの疾走感が全編を支配している。
モダンなアレンジを全面に出している。
LAメタルの基礎。エネルギーあふれる退廃の美学。
怒りのエネルギーがほとばしるノイズ攻撃。R&Rでありながら攻撃的。
Michael Schenkerがソロとして復活した前作での衝撃度はもの凄いものがあった。誰も彼もが(私のようにギタリストでなくても!)コピーした"Armed and ready"、続く哀愁ナンバー" …
「ALCATRAZZ のベーシスト Gary Shea とキーボーディスト Jimmy Waldo が在籍していたバンド」として名前を知ったものの、当時 NEW ENGLAND への欲求は皆無だった。 …
TRILLION といえば、TOTO の名盤 "Isolation" で歌っていた Fergie Frederiksen が在籍していた1st "Trillion" がばかりアメリカン・プログレ・ハー …
哀愁系N.W.O.B.H.M.バンド CHEVY の遺した唯一のフル・アルバム。#3 "Skybird" は、かの BOSTON を想起させる泣きの超名曲。
初期の叙情性と後期のソリッドなHRのちょうど中間。哀愁あり。
ベスト盤第2弾。邦題「蠍団帝国」。やはり名曲ぞろい。
カンサスの正当な後継者という触れ込みだが、魅力に乏しいのが実際。