完全にHR色を払拭した。しかしTOTOサウンドを確立した一枚。
サウンドは変化してしまったが、哀愁HRとしての質は高く "Think it Over" "Too Scared to Run" など名曲揃いで楽しめる。
海賊盤。ギターはRandy Rhoads。
全曲サバス。B・ギルスのGをフュチュアしたライブ。
ご機嫌なアメリカンハード。
AORに路線変更したが哀愁溢れるフレーズに涙。
82年リリースの2ndアルバム。 デビュー作に充満していた破天荒極まりないエネルギーの爆裂はそのままに、思慮深さをも感じさせるダイナミックなドラマ性を封じ込めることに成功した本作は、多くのRaven …
NYの荒々しいHM。Vがロニーの従兄弟で、声もそれっぽい所がある。
2nd。フランス産だけどN.W.O.B.H.M.に入れちゃっていいスよね。(笑) ROIT に近いハードな哀愁がツボ。
緻密に構築された泣きのGが涙腺を解放する傑作ヨーロピアンHR。 VANDENBERG は本作、そしてより進化した2nd "Heading for the Storm"で、私の作曲面において重要な影響を …
"Forever" に尽きる!
初期の超名盤。Gウルフ・ホフマンのリッチー魂が炸裂。 まだ高校にちゃんと通っていた(笑) OUTRAGE の安井に借りた、何枚かの LP の中にそれはあった。たしか、遊びのバンドで何かコピーしてやろう …
海賊版。しかし音質極上。
邪悪なロニーが最高にはまっている。泣き度は前作より上。
NWOBHM。レディ・オブ・マースは、超名曲!
オカルティックなイメージとは裏腹の正統派ハードポップ。
NWOBHMの名盤。少しだけのプログレッシヴテイストがグー。
オランダのポップなプログレ。スリルも満足の傑作。
当時は攻撃的な面ばかり目立ったが、今聴くと緩急を備えたメロディーが良い。
初期の熱いライブ。邦題「ライヴ・エナジー」のイメージどおり。
超ハイクオリティなアメリカン・ハード。
初期のまだヨーロピアンな曲調がたまらなく良い。
レイジー解散ライヴ
衝撃のデビュー! 日本にこんなバンドがいるというだけで幸せだった。
記念すべき1ST。信じがたいほどの疾走感が全編を支配している。
モダンなアレンジを全面に出している。
LAメタルの基礎。エネルギーあふれる退廃の美学。
怒りのエネルギーがほとばしるノイズ攻撃。R&Rでありながら攻撃的。
Michael Schenkerがソロとして復活した前作での衝撃度はもの凄いものがあった。誰も彼もが(私のようにギタリストでなくても!)コピーした"Armed and ready"、続く哀愁ナンバー" …
絵本を基にした一大コンセプトアルバム。
プログレッシヴ色を薄め、ストレートなHRと珠玉のポップチューンで勝負。
J・サイクスのパッション溢れるGプレーが充分に堪能できる正統HM。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
ランディ・ローズの弾き出すフレーズが涙腺を刺激してやまない名作中の名作。 81年当時は Ronnie 派だった私は、彼の加入を機に体験した BLACK SABBATH の過去の遺産に感動しつつも、Oz …
タイトル曲をはじめ言う事無し。ドラマティック暗黒メタルの極致。
オランダの古参HR。曲は地味だが、悪くはない。
NWOBHMが生んだ名作中の名作。クサ過ぎるほどのメロディーが最高。
レインボウが哀愁HR路線に足を踏みいれた最初の作品。
驚異のライブ。
シュラプネルの初期のコンピレーション。現有名人が多数参加。 1. WILD DOGS / The Tonight Show 2. CINERARY / Rockin' The U.S. 3. EXCI …
シェンカーファミリーの末妹バーバラ率いる普通のHR。VはM・パガニーニ。
名曲の詰まった改名後初作品にして最高傑作
「ALCATRAZZ のベーシスト Gary Shea とキーボーディスト Jimmy Waldo が在籍していたバンド」として名前を知ったものの、当時 NEW ENGLAND への欲求は皆無だった。 …
TRILLION といえば、TOTO の名盤 "Isolation" で歌っていた Fergie Frederiksen が在籍していた1st "Trillion" がばかりアメリカン・プログレ・ハー …
哀愁系N.W.O.B.H.M.バンド CHEVY の遺した唯一のフル・アルバム。#3 "Skybird" は、かの BOSTON を想起させる泣きの超名曲。
アーバンAOR基本中の基本。サイコー!
NWOBHMの名盤。おどろおどろしい疾走感が良い。
私は今でこそ「真の BLACK SABBATH といえば Ozzy Osbourne 時代だ」と主張しているが、初めて本格的に接したアルバムは本作だ。理由は簡単。「Ronnie James Dioが入 …