一応彼名義のソロだが、Gの人がメインではと思うほど良い。ポールらしいHR。
サントラ調の壮大なロックオペラ。
MOM>「ねぇ、これ誰? イイじゃん。」 koh>「え? Paul Gilbert だよ。」 MOM>「ふ~ん。Paul Gilbert って、Mr.BIG の左っ側の方の、若者に一人混じってるジジィ …
いいライブだ~。曲もプレイも充実してて楽しめる。 Jeff Martin のドラム、すげーわ。
疾走するリフを中心としたパワーメタル。
スウェーデンで活動するテクニカル・ギタリスト Patrik Carlsson のインストゥルメンタル・アルバム。 Steve Vai 的と言える拡散するハード・フージョンが主体だが、楽曲やパートによっ …
スウェーデンのギタリスト Patrik Carlsson のデビュー・アルバム。 ロック、ジャズ、フュージョン、ブルースをオール・ラウンドにこなす拡散派。フツーに巧い。 (Jan, 09, 2007 …
フレンチ・ネオ=クラシカル・ギタリスト Patrick Rondat の新作。 アグレッションやパッションを柔和なストリングス系シンセで包み隠した感じの、これまで通りの一歩退いたお上品な(先入観/笑) …
叙情派ネオクラシカルギタリスト。なかなかメランコリックなフレーズを弾く。
おフランスの香り漂うネオクラシカルGインスト。抑えたフレーズに魅力あり。
変拍子を多用したテクニカルスラッシュ。曲に魅力が乏しいのが欠点。
前作よりさらに難解さを増した。テクが追いついてない印象。
イタリアのプログレッシヴ・パワー・メタル・バンド PATHOSRAY のデビュー・アルバム from SENSORY。 荒々しい技巧的スリルとキラキラな美旋律を見事に両立させたそのドラマティックなスタ …
イタリアのプログレッシヴ・メタル・バンド PATHOSRAY の2ndアルバム。 初期 DREAM THEATER をルーツにドラマティック&キャッチーに攻める CIRCUS MAXIMUS 型サウン …
ポーランドの6人組メロディック・メタル・バンド PATHFINDER のデビュー作。 シュレッド満載の超速疾走とファンタジックなエピック色を融合させた「DRAGONFORCE meets RHAPSO …
ご機嫌なアメリカンハード。
ブラジル屈指の実力派メタル・シンガーMario Pastore率いる正統派メタル・バンドPASTOREの2ndが早くも登場。 前作よりもソリッドなパワー感を増したタフな楽曲の中、Rob Halford …
サンパウロを拠点とするブラジル人シンガー Mario Pastore が自身の名を冠して率いるヘヴィ・メタル・バンド PASTORE のデビュー・アルバム。 Ralf Scheepers 似の風貌から …
メタルオペラ・プロジェクトSOULSPELLへの参加で知られるブラジル人シンガーMario Pastoreの3rd。 前作発表後にMarioを除く全てのメンバーが脱退していまい、本作は全パートにサポー …
メロディとパワーの融合がしたい気持ちが伝わるが、まだ未完成な感じ。
ブリティッシュメロディックスラッシュの名盤。パワーメタル寄り。
2007年結成の独産メロディック・デス・メタル・バンドPARASITE INC.が'18年に現地リリースの2ndにて待望の本邦デビュー。 切り立ったエッジがメロディアスに疾走するそのモダンなエクストリ …
ドイツ産メロディック・デス・メタル・バンドPARASITE INC.の3rd。 前2作で聴かれた中期CHILDREN OF BODOMを想わせる北欧モダン・メロデス・スタイルからは完全に脱却、ソリッド …
荘厳でダークなゴチック・デス。曲はいまいち。
元DYNAZTYのギタリストJohn Bergを中心に現DYNAZTYのリズム隊Jonathan Olsson (b), Georg Härnsten Egg (dr)も擁するスウェーデンはストックホ …
現・旧DYNAZTYのメンバー陣を中心とするスウェーデンのプログレッシヴ・メタル・バンドPARALYDIUMの2ndアルバム。 シンガーがMikael SehlinからAlexander Lyckeに …
ドイツはハンブルグをベースにするこの PARAGON は、先に日本デビューを果たした後輩 STORMWARRIOR 同様の Hansen Metal Band(笑)。本作は彼らにとって 5th アルバ …
ドイツの中堅パワー・メタラー PARAGON の 6th アルバム。 いかにも「ヘヴィ・メトゥ」な JUDAS PRIEST ~ MANOWAR ルーツの勇壮で剛健なサウンドのクオリティはますます U …
独ハンブルグの5人組実直ピュア・メタラー PARAGON の 7th アルバム。 従来よりさらにアグレッションを増加させた感のあるその雄々しき“基本形ヘヴィ・メタル・サウンド”は既にベテランらしい安定 …
ドイツのピュア/トゥルー・メタル・バンド PARAGON の8thアルバム。 これまでと一切変わらぬ、MONOWAR meets ACCCEPT な徹頭徹尾へヴィ・メタル。そして、聴いている時は最高に …
独産メロディック・スラッシャー PARADOX の5thアルバム。復活作となった2000年の3rdから前作4thまでは8年もの間が開いてしまったが、今回は約1年という短いスパンでのリリース。 前作で聴 …
中心人物であるシンガー/ギタリスト Charly Steinhauer によって見事な復活を遂げたジャーマン・スラッシャー PARADOX 渾身の一撃。 哀しみを湛えるアコギの調べが堪らないイントロダ …
ジャーマン・メロディック・スラッシュ・メタラー PARADOX の8年振りの4thアルバム。 DESTRUCTION, SODOM, KREATOR の三羽烏に代表されるいわゆるジャーマン・スラッシュ …
メロディック・スラッシュの傑作。13世紀のキリスト教世界の描写も見事。
NECROPHAGIST, OBSCURA などで超絶技巧を披露してきたドイツ人ギタリスト Christian Münzner がこの6thでまさかの加入。 いやもうとにかく、その Christian …
英国が誇るゴシック・メタルの始祖 PARADISE LOST の11thアルバム。 自らのバンド名をタイトルに冠してゴシック・メタルへの華麗な帰還劇を見せた傑作 "Paradise Lost" の充実 …
英国が誇るゴシック・メタルの始祖、PARADISE LOST の12thアルバム。 “ゴシック”で“メタル”な路線への嬉しい回帰を果たした前2作のスタイルを継承しつつ、さらにヘヴィ/メロディック双方へ …
90年代前半にゴシック・メタルの始祖として君臨しながらも、ここ数作は広義のメランコリック・ロックを模索する旅に出ていた英国の PARADISE LOST が、10作目という節目にその誇り高きバンド名を …
プログレ味を利かせたドラマティックになり切れないアメリカンバンド。
名作ICONに繋がる、メロディック・ゴチックの片鱗が垣間見える2ND。これもスゴイ。
超ヘヴィなドゥームにメロのある歌と泣きのアレンジを施した名盤。
とうとうブリティッシュの雄にまで成長。凄まじい泣きを配した独特のゴチックサウンド。
おー。ROCKの領域まできたか。良質になったが,以前の泣ける慟哭がないのは哀しい。
ゴシック・メタルの始祖と言える英国産バンドPARADISE LOSTの14th。 名作2nd"Gothic"以来のデス・ヴォイス比率の高さが初期の雰囲気を強く感じさせている。 前作から加入したAdri …
英国イングランド、ウェスト・ヨークシャーのゴシック・メタル・バンドPARADISE LOSTの通算17作目。 「暗く、遅く、重く、美しい」というPARADISE LOST本来のアイデンティティを全て詰 …
"Veni, Vidi, Vici" といえば VIRGIN STEELE なんだけど(笑)同じくこの英雄 Julius Caesar の格言をタイトルに掲げた本作は、オルガンの音色が響く E.L.P …
J・S・ソートが参加。が、彼以外は余りにも低レベル。LAメタルの底辺。
デビュー作。