橘高初参加。怪奇アヴァンギャルドプログレポップ。
シングル
ドラマティックさに磨きがかかり、曲も飛躍的に向上した。
ソ連でのライブ盤。クラシカルなオブリに涙。
歌唱法にドッケンの影がちらつくが、テクニカルなGといい、なかなか良い。
アウトレイジににてる。
意外な展開と様式Gが美味しいテクニカルかつキャッチーなスラッシュ。
ヴァンヘイレン+モーターヘッド。DLロス型Vに弾きまくりG。
曲芸師S・ヴァイを迎えた一枚。シャウトも不快。良い曲もあるが・・・
超センスよしハイテクGが光るオーソドックスなLAメタル。ダサいが音は○。
完全に売れ線に行ってしまった。
猪突猛進型突撃スラッシュ。ちょっとキャッチーだったりする。
ジャズをも感じさせる超難解なプログレスラッシュ。スリリング。
HMよりのパーティー型HR。
70年代HRのよさを強調。今までにない正統的な手法で迫る。
かなりプログレッシブ。頭の良さを感じさせるスラッシーな独特の音。
VがF・ガルシアに交替。メジャー性は更にアップしたが、曲は・・・
B級の香りが全編を支配するオーセンティックな様式寄りHR。
よりヘヴィに、ドラマティックに。Vのレオン在籍最後のアルバム。
チャリティ物。カヴァー集でもある。 1. GORKY PARK / My Generation (4:46) 2. SKID ROW / Holiday in the Sun (3:35) 3. SC …
少々ザラっとした感じのハードポップ。これといった特徴がないのが難。
ヌメっとしたVが特徴的な破滅型LA的HR。Gはテクニシャン。
B・ショウをVに迎えたどうでもいいようなライブ。
U.D.O. の何処が好きって、そりゃ ACCEPT が好きだったんだからしょうがないジャン・・・というのとは別に理由がある。 Mathias Dieth ・・・。GRAVESTONE 時代から密かに …
ギンさん&すぎちゃん&こむろくんのバンド。
南部の香り漂うハイパワーR&R。甲高い声が好みの分かれるところ。
後期レインボウの様になってしまった。極めて退屈な一枚。
緻密なアレンジと水晶のごときメロディのバランスが絶妙!最高傑作。
初期QUEENSRHYCHEみたいな事がやりたそう。明かな力量不足が悲しい。
パワー・スピード、そして独特のストリート感覚。豊かなツインGもいい。
A-1のみいい曲。Vはロニーっぽい。何の取り柄もないハードめのロック。
スピードを抑え、エネルギーをメロディーにまわした感じ。バラードにも挑戦。
名曲がぎっしりの最高傑作の2ND。
メジャー第一弾。
南部の香り漂うブルージーなHR。意外とキャッチーで楽しめる。
MTV型HR。
しっかり北欧メタルなハードR&R。しゃがれVがたまらん。
ハロウィンなどのモロぱくがみえみえの早弾き様式メタル。
メロディックなジャーマンメタル。オーソドックスでB級だが捨てがたい。
見事なアレンジ力、そしてP・マッカーシーの歌唱がすばらしい。
アコースティックを中心としたソロ作。
甘くソフトな北欧HR。美味しいメロはあり。
無機質ノイジーなサウンドに結構ソウルフルな唄。サバスっぽいところもある。
ハードコア。理解不能。101曲入り。(笑)
イギリスのメタリカ。
破天荒なエナジーを封じ込めた1ST。意外とメロディアス。
ソフト&マイルドな北欧HR。Gは少しだけG・ムーアっぽい。
クサすぎるメロディーが感動を呼ぶ。民謡一歩手前がいい。