U.D.O. の何処が好きって、そりゃ ACCEPT が好きだったんだからしょうがないジャン・・・というのとは別に理由がある。 Mathias Dieth ・・・。GRAVESTONE 時代から密かに …
ある時期になると聴きたくなる「季節モノの曲」がある。"Summer Love" (BISCAYA)、"November is Goning Away" (JOSHUA)、そして本作に収録されている " …
ヴァンヘイレン+モーターヘッド。DLロス型Vに弾きまくりG。
意外な展開と様式Gが美味しいテクニカルかつキャッチーなスラッシュ。
チャリティ物。カヴァー集でもある。 1. GORKY PARK / My Generation (4:46) 2. SKID ROW / Holiday in the Sun (3:35) 3. SC …
アウトレイジににてる。
ヌメっとしたVが特徴的な破滅型LA的HR。Gはテクニシャン。
歌唱法にドッケンの影がちらつくが、テクニカルなGといい、なかなか良い。
少々ザラっとした感じのハードポップ。これといった特徴がないのが難。
ソ連でのライブ盤。クラシカルなオブリに涙。
よりヘヴィに、ドラマティックに。Vのレオン在籍最後のアルバム。
B級の香りが全編を支配するオーセンティックな様式寄りHR。
VがF・ガルシアに交替。メジャー性は更にアップしたが、曲は・・・
かなりプログレッシブ。頭の良さを感じさせるスラッシーな独特の音。
70年代HRのよさを強調。今までにない正統的な手法で迫る。
HMよりのパーティー型HR。
ジャズをも感じさせる超難解なプログレスラッシュ。スリリング。
猪突猛進型突撃スラッシュ。ちょっとキャッチーだったりする。
完全に売れ線に行ってしまった。
超センスよしハイテクGが光るオーソドックスなLAメタル。ダサいが音は○。
曲芸師S・ヴァイを迎えた一枚。シャウトも不快。良い曲もあるが・・・
アコースティックを中心としたソロ作。
B・ショウをVに迎えたどうでもいいようなライブ。
吐き捨てVに難はあるものの、歌詞などのムードは捨てがたいオカルトHR。
ロシアンスラッシュ。
見事なアレンジ力、そしてP・マッカーシーの歌唱がすばらしい。
メタル系アーティスト勢ぞろいのサントラ。
ハスキーな女Vが良いボンジョヴィ風HR。Gがなかなかテクニシャン。
強烈な哀愁を伴ってググっと心に入り込んでくるHR。
ハロウィンなどのモロぱくがみえみえの早弾き様式メタル。
S・グリメットがブラックメタルバンドに命を与えた! メロディックな傑作。
暑苦しい声で、情熱を空回りさせる正統派HMになりたいバンド。
しっかり北欧メタルなハードR&R。しゃがれVがたまらん。
アウトレイジのメジャー第一弾。メタリカ型。
ポイズン型R&RとネオクラシカルGのミスマッチが吉。
MTV型HR。
狂気を感じさせたのは昔の話。小粒に落ちついてしまった。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR。退屈。
南部の香り漂うブルージーなHR。意外とキャッチーで楽しめる。
プログレ味を利かせたドラマティックになり切れないアメリカンバンド。
明るくアメリカンになってしまった。残念!!
メジャー第一弾。
メロディック・スラッシュの傑作。13世紀のキリスト教世界の描写も見事。
全編これ変拍子の嵐。
名曲がぎっしりの最高傑作の2ND。
ブリティッシュメロディックスラッシュの名盤。パワーメタル寄り。
クサすぎるメロディーが感動を呼ぶ。民謡一歩手前がいい。
スピードを抑え、エネルギーをメロディーにまわした感じ。バラードにも挑戦。