英国イングランドのメロディアス・ハード・ロック・バンドTENの通算15作目。 このところ目立っていた叙事詩的な大仰さやケルティックな風合い、そしてモダンな感触を極力控え、シンプルにメロディアス・ハード …
英国産メロディアス・ハード・ロック・バンドTENの13th。 中心となっているシンガーGary Hughesの個人プロジェクトとも言えるほどにメンバーは常に流動的だが、2013年にトリプルギターの7人 …
Gary Hughes (vo)率いる英国のメロディアス・ハード・ロック・バンドTENの通算13枚目。 本作は前作『Albion』リリース時からアナウンスされていたその続編で、ほぼ同時期に制作されたこ …
英国のドラマティック・ハード・ロック・バンドTENの通算10作目。 相変わらずラインナップは流動的で、Gary Hughes(vo)とJohn Halliwell(g)を除くメンバーを一新(ベースには …
英国のメロディアス・ハード・ロック・バンド TEN の約4年半ぶりの9thアルバム。 もはや“Gary Hughes (vo) = TEN”ってことでメンバーの脱退&加入云々はあまり意味を成さないかも …
英国のメロディック・ハード・ロック・バンド TEN の8thアルバム。 いかにも TEN らしいドラマティック&マイルドな哀愁メロハーに仕上がってはいるんだけど、不必要に長尺な楽曲は冗長の一言。時たま …
英国の伝統派メロディック・ハード・ロック・バンド TEN のデビュー10周年記念としてリリースした2枚組ベスト・アルバム。 “ベスト”といっても、全19曲全てが現在のメンバーによる最録なのだが・・・何 …
英国のハード・ロック・バンド TEN の 7th アルバム。 Gary Hughes (vo) の独特の落ち着いた歌唱で歌われる、多彩なドラマティックさを見せる楽曲群のソフト&マイルドな味わいは、これ …
TEN って、オレ的にはデビュー以来ずっと「威厳漂う泣きの英国王道ハード・ロック」の期待をしつつ、ある面では満足しながらも、反面では楽曲の求めるパワーと Gary Hughes の弱々しい歌唱だったり …
今年(1998年)のTOP10 の選出もほぼ終わり、あとはこの TEN の期待の新作が何処まで食い込んでくるのか・・・スゲー良かったら選出済みの作品の中から何を落とせばいいのか・・・そんなことをアレコ …
更に重厚にそしてシンフォニックになっだ哀愁/情感溢れる英国HR! 傑作!
泣けるパートが大幅に増えて、良くなった。曲も良い。
1ST。AOR風のVがちょっと弱い気もするが、まずは及第点の正統派HR。