Gソロのほんの一部分だけはそそられるが、あとは退屈なHR。期待し過ぎ?
東京のメロディック・メタル・バンド WIZARD'S HYMN の2ndアルバム。 新たな女性シンガーをフィーチュアしてゴシック風味を強調したスタイルへの変貌を試みているが・・・このシンガーの力量は、 …
現代へヴィ・メタルの礎を築いた大ベテラン IRON MAIDEN の14thアルバム。 「戦争と宗教」というテーマを軸に72分間に亘ってメタル・ドラマを繰り広げる本作は、多くの作品でラストあたりに1曲 …
ARTENTION のギタリスト Roger Staffelbach のソロ・プロジェクト ANGEL OF EDEN のデビュー・アルバム。 バンドのコアメンバーは Roger の他 Carsten …
Yngwie の新作は、ギター・アルバムだった前2作 "Alchemy", "War to End All Wars" とは趣を異にして「歌」をバランよく配した、志しとしては "Facing the …
ジャケットはいいが、中身が...10年後にもう一度聞いてみよう。
ポップだ!悪魔に魂を売っていた頃のP・ディアノが笑える。
David "Rock" Feinstein (vo,g/THE RODS, FEINSTEIN) の2ndソロ。凡庸な地味USメタル。 #4 "Metal Will Never Die" が、Dav …
Yngwie Malmsteenの通算22作目。前作"Blue Lightning"では自身のブルージーなルーツをカバー/オリジナル両面から追求する試みを見せていたが、そこから約2年半ぶりとなる本作で …
買った帰りに1st がつまらなかったことを思い出した(苦笑)が、もう遅い。結論から言ってしまうと、この3rd もやはりダメだった。やはりどうやらこの AMAZE ME は、私の肌には合わないようだ。( …
6th。 超ツマンネ。 (Mar, 25, 2008)
1STからのシングルカット。She's Gone / I'll Never Let You Go の2曲。
一応最高傑作?。
10th。大好きな Gus G. (FIREWIND, ex-DREAM EVIL) がギタリストに抜擢されたってことで超久々に買ってみたけど・・・味気ない最近の Ozzy っぽい曲(って最近の作品買 …
1STは結構よかったが、大幅にパワーダウンしてる。
Timo Tolkki (g/ex-STRATOVARIUS) を中心とするメロディック・メタル・プロジェクト REVOLUTION RENAISSANCE の3rdアルバム。 Magnus Rosé …
正統派過ぎるアメリカンHR。退屈だ。
イタリアのメロディック・スピード・メタル・バンド SYNTHPHONIA SUPREMA のデビュー作。 Frank Andiver (dr/WONDERLAND, SHADOWS OF STEEL, …
プログレの雰囲気を持った結構アダルトなHR。
Timo Tolkki (g/ex-STRATOVARIUS) の次なるプロジェクト REVOLUTION RENAISSANCE のデビュー・アルバム。 疾走スピードチューンからバラードまでヴァラエ …
後期レインボウの様になってしまった。極めて退屈な一枚。
ドイツ産ゴシックメタルバンド LACRIMAS PROFUNDERE の8thアルバム。 確か、初期の作品は女性ヴォーカルをフィーチュアした王道耽美ゴシックだったハズなんだけど・・・久々に聴いたら男性 …
東京のメロディック・スピード・メタル・バンド ARCADIA の2ndアルバム。 彼らのショウをいつも観に行っている方々の期待する物を全て詰め込んだであろう、超 INSANIA タイプ。 (May, …
イタリアン・メロディック・パワー・メタル・バンド VISION DIVINE の6thアルバム。 奇跡の逸材 Michele Luppi (vo) なんと脱退・・・そして以前のシンガー Fabio L …
英国ニューカッスルをベースに活動するコロンビア人ギタリスト Edward Box (vo,g) 率いる正統派メタル・バンド VENDETTA のデビューアルバム。 オーソドックス。トラディショナル。・ …
米カリフォルニア産の“ネオ=クラシカル・メタル=コア”A LOVE ENDS SUICIDE の1stアルバム。 かつての Shrapnel のバンドかと思わせるほどの超シュレッディーな弾きまくりは驚 …
勢いだけの脳天気パーティーロックといった感じ。
女とは思えないデス声。整合感のみある。
ボンジョヴィ路線。
前作よりはましだが退屈。
D・レパードの弟分らしいが、地味な仕上がりとなった。
アングリーな現代アメリカオルタナティヴパンクHM。
女性シンガーとは思えないデス声。ばらばら。
イタリアン XaMetal of XaMetal、SKYLARK の新作は、壮大なる "Divine Gates" 3部作を締め括る待望の一枚。 が、"Divine Gates Part I : Ga …
メタル大国ドイツが誇るトップ・アクト BLIND GUARDIAN の約4年半振りの8thアルバムは、バンド史上もっとも魅力的な美麗アートワークに反比例するように、内容的はこれまでの作品中で最も魅力の …
正統的なパワーメタル。メイデン+メタルチャーチという感じ。
フィンランドのメロディック・デス・メタル・バンド THE WAKE のデビュー・アルバム。 「フィンランド」「Spikefarm」「強烈なる扇情的サウンド」「流麗なツイン・ギター」「哀感を漂わせる」・ …
明るい北欧ハードポップ。
退屈。
全編これ変拍子の嵐。
フィンランドのダーク・メタル・バンド ORATORIO の2ndアルバム from Rivel Records。 喩えるならば TO/DIE/FOR と NEVERMORE の中間あたり?とも言えよう …
あんまり...
マイナーなジャーマンメタル。アクセプトになりたそうだが無理無理。
器用貧乏人K・タンプリン率いる売れ線狙いまる見えHR。退屈。
HUMANITY を母体とするUK産プログレッシヴ・メタル・バンド AWAKE のデビュー・アルバム。 バンド名どおり DREAM THEATER の名作 "Awake" を彷彿させるスタイルだが、ダ …
1STの印象的な美旋律は何処へ...! 退屈な三流のくされ北欧HR。
英国のメロディック・ハード・ロック・バンド TEN の8thアルバム。 いかにも TEN らしいドラマティック&マイルドな哀愁メロハーに仕上がってはいるんだけど、不必要に長尺な楽曲は冗長の一言。時たま …
スレイヤーの物真似だが、クオリティーはめちゃ低い。