かなりの演奏力は持っていそうだが、つめが甘い。
スウェディッシュ・メロディック・デス・メタル・バンド DIVINE SOULS の2作目は、前作同様やっぱり "Whoracle" ~ "Colony" 期の IN FLAMES そのもの。 本家より …
Gus G. 率いるパワー・メタル・バンド MYSTIC PROPHECY の 3rd アルバム。 ストロングなリフ/メロディが邁進するオーセンティックな80's風味のパワー・メタルは、冒頭に配置され …
紅一点の女性シンガー Heather St. Marie 嬢をフィーチュアする米カリフォルニアの嬢メタル・バンド HYDROVIBE の1stフルレンス・アルバム。 EVANESCENCE との比較を …
破壊に美を持ち込みたいらしいが、ノイジー過ぎてうるさい。
ところどころはいいが、全部は辛い。Gはうまそう。
ありがちな女性ハードポップ。歌もさほどうまくない。
ギリシャの自称“エレクトロニカ・アート・メタル”バンド DOL AMMAD の 1st フルレンス・アルバム。 シンセサイザー奏者 Thanasis Lightbridge を中心にギター、ベース、ド …
米国のテクニカル・ギタリスト George Bellas (PALACE TERRACE, ex-MOGG/WAY, RING OF FIRE, JOHN WEST, etc.) の4thソロ・アルバ …
カナダのマルチ・プレーヤ Daemonskald 氏による一人ヴァイキング/フォーク・メタル・プロジェクト SIG:AR:TYR の1stフルレンス・アルバム。 エレクトリック・ギターやリズム、そして …
ベースがうるさい。
オレ的ヴォーカリスト嗜好という意味でマジでホント根元にある偉大なる Ronnie James Dio が、前作 "Magica" で見せた全盛期への回帰をさらに推し進めた 10th アルバムは、なんつ …
ヴァンヘイレンっぽい。
イタリアン XaMetaler PANDÆMONIUM の 2nd アルバム。 有り得ないほどにヘナチョコかつクッサクサ。(笑) 久々にイタリアの低力を垣間見た気がする。ある意味最強デス。 (Nov …
普通のスラッシュっぽいパワーメタル。兄ヨハンソンが参加。
ドイツのエピック・ブラック・メタル・バンド FJOERGYN の2ndアルバム。 ・・つっても、ブラックっぽい部分は濁声とたまに出現するブラストのみ。ヴァイキング/フォーク風味のメロディをシンフォニッ …
SECTION A の中心人物で、先日リリースされた FATE の久々の新作にも参加していたデンマークの様式派ギタリスト Torben Enevoldsen 率いるメロディック・メタル・プロジェクトの …
ある種ゼップ的だった1STからはかけ離れた今時のヘヴィネスサウンド。
楽曲に魅力がなくなってしまった2ND。
猪突猛進型スピードメタル。
日本の4バンドを収録。 MARINO 1. Impact 2. High Flying 3. Shake Down SEXUAL 4. Rock Tonight 5. Whisky …
スラッシュ有りバラード有りで、よくわからん。オーソドックスなGはいい。
再結成。昔の勢いはもうない。
チェコのメロディック・メタル・バンド SEBASTIEN の1stフルレンス・アルバム。 全パート揃った5人組の構成ながら、ほぼ全編で以下のリード・シンガー陣をゲスト起用。 Amanda Somerv …
ドイツはハンブルグをベースにするこの PARAGON は、先に日本デビューを果たした後輩 STORMWARRIOR 同様の Hansen Metal Band(笑)。本作は彼らにとって 5th アルバ …
Bill Steer (vo,g) が自分以外のメンバーを一新。Leo Smee (b/CATHEDRAL), Ludwig Witt (dr/SPIRITUAL BEGGARS) に代わって Rog …
ブラジリアン・プログレッシヴ・メタル。 何これ!?モノラル!?・・・うがー!音が悪い!悪い!悪過ぎ! ブックレットの幻想的で壮麗な作りとは180度異なるその劣悪なプロダクションは、町外れの練習スタジオ …
北欧のほんとに普通のHR。
2003年9月に40歳で急逝したアメリカのフュージョン系天才テクニカル・ギタリスト Shawn Lane のトリビュート・アルバム。 01. Alex Masi - ...And The Wind C …
カナディアン超テクニカル・プログレッシヴ/デス・メタル・バンド INTO ETERNITY の4thアルバム。 「THEORY IN PRACTICE に心酔する近未来型 SHADOW GALLERY …
2003年9月に40歳で急逝したアメリカのフュージョン系天才テクニカル・ギタリスト Shawn Lane のトリビュート・アルバム第2弾。 参加したアーティストは下記のとおり。 01. Roger S …
暑苦しい声で、情熱を空回りさせる正統派HMになりたいバンド。
米ヴァージニアのパワー・メタル・バンド FORGOTTEN REALM のデビュー・アルバム。 中心人物であるギタリスト Matthew Mills は超ネオ=クラシカル系、シンガーには久々にシーンに …
普通のパワーメタル。無意味に弾きまくるGが能無し。
SKAGARACKのVのソロ。ポップめの北欧HR。K・マルセロがGで参加。
Chris Pennie (dr/COHEED AND CAMBRIA, ex-THE DILLINGER ESCAPE PLAN) 率いる米ニュージャージーの3人組による2ndアルバム。 エモ/スク …
デンマークのフュージョン・フューチャー・メタル・バンド MNEMIC の、新たなシンガーに Guillaume Bideau (ex-SCARVE) を迎えた2ndアルバム。 #3 "Meaningl …
フランス産メロディック・デス・メタル・バンドRIGHT TO THE VOIDの1stフル。 IN FLAMES、DARK TRANQUILLITYらクラシックな90年代スウェディッシュ・デス勢からの …
無機質ノイジーなサウンドに結構ソウルフルな唄。サバスっぽいところもある。
ジューダス、メイデンの影響が明らかなHM。詰めは相当甘い。
ツェッペリンを意識しなくなったとたんにつまらなくなった。普通のHR。
ジャパニーズプログレッシヴ。
A-1のみいい曲。Vはロニーっぽい。何の取り柄もないハードめのロック。
14th。いつもどおりDREAM THEATERらしい楽曲が並んではいるが、楽曲の魅力に乏しい感じ。 James LaBrie(vo)の平坦な歌唱は・・・聴く度にほんとにそれでいいの?と思う。
US産パワー・メタル・バンド RESISTANCE の2ndアルバム。 スラッシーなアグレッションとメロディックなエネルギーを渦巻かせる、ICED EARTH meets ANNIHILATOR とで …
サントラ調の壮大なロックオペラ。
ポイズン型だがパワーメタルっぽさをうちだしたコンセプトアルバム。
イタリアン・エピック・メタル・キング RHAPSODY のギタリスト/コンポーザー Luca Turilli 王子 の3作目のソロ・アルバム。 いつもの Olaf Hayer (vo/DIONYSUS …