熱いブルースHRが炸裂するライブの銘盤。
自分の中ではこの音こそがW.S.であるといえる彼らの代表作。
Gはまさにリッチーそのもの!笑えるが曲がかなり良かったりする。
TRILLION といえば、TOTO の名盤 "Isolation" で歌っていた Fergie Frederiksen が在籍していた1st "Trillion" がばかりアメリカン・プログレ・ハー …
ジャーニー、カンサスの路線を受け継ぐサウンド。
最高傑作! ポップさとプログレッシブさとの兼ね合いが絶妙だ。
カンサスの正当な後継者という触れ込みだが、魅力に乏しいのが実際。
初期の叙情性と後期のソリッドなHRのちょうど中間。哀愁あり。
ベスト盤第2弾。邦題「蠍団帝国」。やはり名曲ぞろい。
ハードにR&Rするサクソン・メタル。
当時のサーガは叙情&幻想的でかなり良い。
80/05/12 武道館の海賊盤。
80/08/16 モンスターオブロックの海賊盤。
サバスの弟バンドといわれているが、かけらも感じない。
「ALCATRAZZ のベーシスト Gary Shea とキーボーディスト Jimmy Waldo が在籍していたバンド」として名前を知ったものの、当時 NEW ENGLAND への欲求は皆無だった。 …
我らがシェンカーの超代表作。官能のフレーズが溢れでる。
名曲 ASHES TO ASHES 一曲がギラリとひかるNWOBHMの名盤。
ハード・ロックじゃん。
初期の名作。黄金時代である。NWOBHM末期の香。
もう一つのカンサスといっても過言ではない。ゲスト参加のロニーも見事。
ソリッドの一言。現代HMの礎。
アメリカン・ハードの王道。
現代HMのすべての始まり。常識を打ち破る展開は、当時ど肝をぬいた。 初めて HR に触れて3年。高校生になって、所謂お約束の正統派ハードロックにズッポリと嵌まっていた私にとって、それはあまりにも衝撃的 …
ブリティッシュ・マインドたっぷりの個性溢れるHR。不思議なスピード感。
ダーティー・フィンガーの布陣でのショウ。G・ムーアも凄いが、バックも凄い
やはり魂の入りきったGソロに尽きるでしょう!
英ラジオでのライヴ。まあまあ。
哀愁系N.W.O.B.H.M.バンド CHEVY の遺した唯一のフル・アルバム。#3 "Skybird" は、かの BOSTON を想起させる泣きの超名曲。
私は今でこそ「真の BLACK SABBATH といえば Ozzy Osbourne 時代だ」と主張しているが、初めて本格的に接したアルバムは本作だ。理由は簡単。「Ronnie James Dioが入 …
これでサバスの古い曲を知った。かなりきてる。
NWOBHMの名盤。おどろおどろしい疾走感が良い。
アーバンAOR基本中の基本。サイコー!
マンチェスター出身のN.W.O.B.H.M.バンド A II Z のデビュー・ライヴ・アルバム。実力派正統ハード・ロック/メタル・タイプ。