フランス産メロディック・デス・メタル・バンドの YYRKOON の 4th アルバム。 前作でテクニカル・ブルータル・ブラック色強化の原動力となる凄まじいドラミングを聴かせていた名手 Dirk Ver …
フレンチ正統メタル型メロディック・デス・メタル・バンド・・・だったはずの YYRKOON の 3rd アルバムは、ここに来ての大幅なスタイル・チェンジが驚きを誘う一枚。 80's スラッシュ meet …
YYRKOON なーんてなんとも日本語で発音しにくい名を持つ、フランス産メロディック・デス・メタル・バンドの 2nd アルバム。 数ヶ月前に HELL で聴かせてもらった時にはあまり印象に残らなかった …
79年のデビュー以来20年以上のキャリアを誇る台湾の歌姫 YU CHYI のミレニアム記念としてリリースされたと思しき本作は、カヴァーアルバムと近年のシングルを纏めた BEST アルバムの2枚組。 こ …
Yngwie Malmsteen 約2年半振りの 13th アルバム は、Universal 移籍第一弾。 Yngwie 自身がプレイするグルーヴィーなベースラインと名手 Patrik Johanss …
不良品として返品寸前な程に、信じ難いほど音が悪い!! 指グセの組み合わせで適当に創った曲々もなんだかなぁ。アドリブソロ前後の決めのバロック・フレーズも既発曲に似たり寄ったりで精彩を欠くし、さらに言えば …
ははは。弾きすぎ、弾きすぎだよ、あんた。(笑) 相変わらずです。はい。素晴らしい。一生付いていきます。(笑2) 冗談はさて置き、今までのどの作品にも似ていないダークでスピリチュアルな作風は、イマイチ面 …
“王者”Yngwie Malmsteen の約3年ぶり通算14枚目となる新作。 新たなシンガーに元 JUDAS PRIEST ~ ICED EARTH の剛健ハイトーン・シンガー Tim "Rippe …
ソ連でのライブ盤。クラシカルなオブリに涙。
北欧声のG・エドマンをVに現在のスタイルを確立。
オリコン初登場ナンバー1にびっくり。北欧色の強い一枚。
鋼のようなVによって力強さを増したイングヴェイ節が炸裂。Gソロは..?
望み通りの超ワンパターン! 曲は前作の方が粒揃いだが、そこかしこに鳥肌フレーズが!
原曲がだいなしになりながらも、V軍団の歌唱が楽しめるので、意外と良い。
なんか整合感あるじゃん! ドラムのフィルも燃える! Vも前から好きな人だし。
'94〜'08年の間のスタジオ&ライヴ・アルバムからインスト曲を中心にセレクトした既発曲のコンピレーション・アルバム。 故・Michael Jackson のカヴァー #14 "Beat It" のみ …
15th。"Perpetual Flame" 時のアウトテイクと稚拙なインストでアルバム1枚分の時間を埋めた「新作もどき」。ソロ部分に近作にはない閃きが散見されることだけに、無理やり小さな悦びを感じよ …
“王者”Yngwie Malmsteen による、これまでの作品からピックアップしたメロウ・サイドの楽曲をアコースティックにリ・アレンジして再録(+新曲1曲)したインストゥルメンタル作。 スピード/ス …
昨年のLOUDPARKでの勇姿(笑)もまだまだ記憶に新しい“王者”Yngwie Malmsteenが2013年に敢行した「Spellboundツアー」における米フロリダ州タンパ公演の模様を収録したライ …
Yngwie Malmsteenの通算19枚目のスタジオ作。収録された全11曲はインストゥルメンタル8曲+歌入り3曲という構成で、Yngwie自身がヴォーカルを執っている他、ベース、キーボード、チェロ …
Yngwie Malmsteenの通算22作目。前作"Blue Lightning"では自身のブルージーなルーツをカバー/オリジナル両面から追求する試みを見せていたが、そこから約2年半ぶりとなる本作で …
Neo=Classical Guitar Music Movement の始祖にして今なおその頂点に君臨する孤高の存在、Maestro Yngwie Johann Malmsteen が 1999 年 …
竹本泰蔵氏の指揮による新日本フィルハーモニー交響楽団と共演した2001年6月の日本公演の歴史的瞬間を封じ込めた DVD。今では珍しいほどに控えめな Yngwie の姿が新鮮。いや、マジで素晴らしいわ、 …
Yngwie の新作は、ギター・アルバムだった前2作 "Alchemy", "War to End All Wars" とは趣を異にして「歌」をバランよく配した、志しとしては "Facing the …
北欧様式美の全てが詰まった一枚。
JLターナーの歌が又良い。Kのスリリングさもかなりでている。
衝撃!息つく暇もないクラシカルなスリルにクラクラ。
垢抜けたサウンド。歌物としても文句無く楽しめる。
チュニジアのフォーク・メタル・バンドYMYRGARの2ndアルバム。 北アフリカのバンドながら北欧神話に深く傾倒した土着感もあるパワー・メタル型のサウンドは、壮麗なシンフォニー、重厚なクワイア、優美な …
初期KINGFISHER SKYの鍵盤奏者だったGeorge van Olffenが結成したオランダのシンフォニック・メタル・バンドYLISIAの1stフルアルバム。 Anneke Van Giers …
一部メンバーが FOLKEARTH にも参加しているらしいスウェーデンのフォーク・メタル・バンド YGGDRASIL の1stフルレンス・アルバム。 ゴシック/デス/ヴァイキング/正統派メタルらの様々 …
プログレッシブの不朽の名作。
驚異の2枚組みライブ盤。スタジオ盤を凌ぐ完成度は圧巻。
全ての時代を網羅する2枚組ベスト。
90125YESに近いが、往年を思わせる大作もある。聞き込み甲斐のある重厚なサウンド。
笛系のリードメロディで哀愁たっぷりに始まったとたん、「あぁ、イイジャン・・・」って思わず呟いてしまった。 ディープデスヴォイスと明々朗々な歌唱、そして様々な楽器を使ってセンスよく纏め上げた、ゴージャス …
様式のセンス溢れるGが魅力。
ウクライナのペイガン・メタル・バンド YAV' (ЯВЬ) の1stアルバム。 荒涼感の中にフォーキー叙情を封じ込めた辺境ペイガン・サウンド。非常にチープなプロダクションながら、全体のムードは決して悪 …
ハートっぽい快活なHR。テクGときらびやかなKの繊細なアレンジの妙がナイス。
名曲の詰まった改名後初作品にして最高傑作
"Forever" に尽きる!
"Midnight in Tokyo" でしょ。
退屈な曲が詰まった堕落への第一歩。
魅力が少しだけ復活した時にはもう遅かったというラストアルバム。
ベストの選曲で迫るラストライブ!
米国コロラド州デンバーのドゥーム・メタル・バンドKHEMMISの4th。 粗く引きずるスラッジ/ドゥームなスタイルをベースとしながら、THIN LIZZYを想わせる叙情ツイン・ギターやメロディック・デ …
ドイツ南部シュトゥットガルトのヘヴィ/パワー・メタル・バンドFRONT ROW WARRIORSの2ndアルバム。 女性フロントマンElkie Gの強靭な歌唱を軸に、ドイツらしい硬質な正統メロディック …