ゼロ・コーポレーションのサンプラー。お得。
ビクターのサンプラーCD。 CONCEPTION の未発表名曲入り。 1. THUNDERHEAD / Young and Useless 2. TYKETTO / Strength in Numbe …
ビクター所属アーティストのサンプラーCD。 GAMMA RAY / ZAR / SCANNER / SLAUGHTER / MOONDOG / MATT SINNER / X-WILD / POVER …
日本のアイリッシュ/フォーク・パンク専門レーベルUncleowenのコンピレーション。 収録されているのは MODERN B BEARD, ALLY BAND, PINCH OF SNUFF, THE …
オーストラリアのメロディック・メタル・バンド VANISHING POINT の 3rd アルバム。 プログレッシヴ風味を打ち出しつつも明快な旋律美のアピールに成功した楽曲群は、シンガーのエモーショナ …
ドイツのプログレッシヴ・メタル・バンド VANDEN PLAS の 5th アルバムは、フランスの作家 Alexandre Dumas の『Le Comte de Monte-Cristo (モンテ・ …
HIGHWAY CHILE ~ HELLOISE、そして AYREON や Ian Parry との活動もしているオランダ人 Drum Player Ernst van Ee の Solo Album …
オーストラリア東海岸の都市ブリスベンを拠点とする、管楽器奏者を含む6人組エピック・フォーク・メタル・バンドVALHALOREの2ndアルバム。 ヴァイオリン、チェロ、マンドリン、ピアノ、トランペット、 …
2004年の最初のアナウンス以来長らくリリースが見送られていた和蘭のナル系ハード・ポップ貴公子 Robby Valentine 様の 7th アルバムが、この度ようやく Frontiers からリリー …
相変わらずのひねくれHRだが。魅力あるメロがそこかしこに発見できる好盤。
J・ロートンの歌が楽しめるが、曲がコンパクトにまとまり過ぎの感がある。
来年で結成50周年を迎える大英帝国が誇るベテラン・ハード・ロッカーURIAH HEEPの通算24作目。 Mick Box(g)の豪快なギター・ワークとPhil Lanzon(key)の絶妙なオルガン捌 …
旧HELLOWEENのフロント+PC69のリズム隊+Mandy Meyer(g)という組み合わせによる UNISONIC の1stフル。 意外にも寄せ集め感希薄なバンド然とした勢いで、"Pink Bu …
ブラジリアン・デスラッシャー UNGODLY の3曲入りMCD。 デスラッシーに肉感的な疾走を重ねる楽曲群は、Goat Headの司祭がシスターをバック責めする(笑)背徳のブラック・メタル・テイストが …
第2次復活盤。R・アーチャーのハイテクなシェンカーっぽいGが面白い。
ACCEPT〜U.D.O.のシンガーUdo Dirkschneiderによるカヴァー・アルバム。 Peter Baltes (b), Peter Koobs (g), Stefan Kaufmann …
K・スワンのデビュー作。憂いを称えた英国の誇りを感じるNWOBHMの名作。
フィンランド・ヘルシンキのメタル・トリオTYRANTTIの2nd。 相変わらずギャグなのかマジなのか判別不可能なフィンランド語ピュア・メタルは、今回も殺傷力抜群。ヴォーカル兼ベースのSami Silv …
暗黒耽美派ゴチックだが、全編を覆う明快なアレンジがメインストリームっぽい。
洗練されたサウンドになってしまった。完成度はアップしたが・・・
スウェーデンのシンフォニック・パワー・メタル・バンドTWILIGHT FORCEの4th。 全2作が長大な大作だった反動か、本作は全45分弱とずいぶんコンパクトに。それにポジティヴな希望的メロディの増 …
泣きの北欧クラシカル・ゴチック。テノーリーなVが面白い。
アルゼンチン産フォーク/パワー・メタル・バンドTRIDDANAの5thアルバム。 SKILTRONのお家騒動でバンドを脱退した4人によって結成されたという出自が示す通り、SKILTRONに近い音楽性。 …
コンピレーション・アルバム。なにはなくともN.W.O.B.H.M.を代表するド名曲 #1 "One of These Days" に尽きますな!
おぉ、このお蔵入りとなっていた本作ってば、アメリカン哀愁&快活 HR の究極の姿を収めた名作である 2nd、"World on Fire" まんまの音像だわ。 グッと来るメロディ満載のキャッチーなアメ …
たまらないプログレッシヴHRの香り! ポップな曲も素晴らしい。
2007年度のWacken Metal Battleで見事優勝を勝ち取ったブラジルの激烈スラッシュ・メタル・バンド TORTURE SQUAD の、2003年10月25日のサンパウロ公演の模様を収録し …
Tobias Sammet (vo/EDGUY)率いるメタル・オペラ・プロジェクトTOBIAS SAMMET'S AVANTASIAの9作目は、前作『Moonglow』の続編という触れ込み。 本作でフ …
ノルウェイジャン・メロディック・ハード・ロック・バンド TNT の 8th アルバム。 再結成後の二枚のアルバムは、出来としては充分に上質と言える部類に入る作品ではあったものの、かつての透明感溢れる「 …
<売れ>に走ったのか、散漫で、曲にも魅力がない物が多くなってしまった。
ブラジルの正統メタリックなメロディック・デス・メタル・バンド TIGER CULT のデビュー・アルバム。 ひしゃげた濁声ヴォーカルがデス色を醸し出しているが、その地盤自体は IRON MAIDEN …
暗めのゴチックHM/ROCKだが,陰鬱ではない。大物の香りあり。
より個性を確立した2ND。荒々しくも哀愁を感じさせる。
ジャーマン・ヴァイキング・メタル・バンド THRUDVANGAR の3rdアルバム。 勇壮なドラマティックさを打ち出し、前2作と比較してやや落ち着いた感じ。 (Dec, 08, 2008)
スウェーデンのシンフォニック・メタル・バンドTHERIONの通算18作目。 名手Kristian Niemann (g)を含む大幅なメンバー・チェンジ後の『Sitra Ahra』(2010)以降の作品 …
ジャーニー・ボストン系の音。
TOUCH の Mark Mangold、ZEBRA の Randy Jackson、KANSAS の Billy Greer、RAINBOW の Bobby Rndinelli、そして STRANG …
様式味のHR。ギターはいいが、音は悪いのが残念。
スウェディッシュ・デスラッシャー THE HAUNTED の6thアルバム。 基本的には Peter Dolving (vo) 復帰後の2作の作風を継承するクール&グルーヴィな路線ながらも、疾走するス …
スウェディッシュ・メロディック・デスラッシュの 2nd アルバム。 前作同様 THE ABYSS STUDIO で Tommy Tagtgren によって録られた切れ味の鋭いサウンドは、土台はよりブル …
米デトロイト産のデス・メタル・バンド THE BLACK DAHLIA MURDER の 2nd アルバム。 1st より更にブルデス度を高めたかの容赦ないエネルギーを噴射させると同時に、メロディック …
ダッチ・プログレッシャー THE AURORA PROJECT のデビュー・アルバム。 本作はギタリスト Marc Vooys が書き起こした精神の旅路的物語をベースとしたコンセプト大作とのことで、な …
未発表曲&ライブ。
ベイエリア・スラッシュの雄TESTAMENTの前作から約5年ぶりとなる14作目。 冒頭での顕著なデス/ブラック・メタル化に思わず腰が浮くような嬉しい驚きを感じさせられたが、その後はグルーヴ・メタル、ク …
フィンランドの「小型 MANOWAR」、TERÄSBETONI の2ndアルバム。 勇壮なるメタル・エッセンスをコンパクトに再解釈した楽曲群は、ハード・ポップ寸前のキャッチーな息吹が魅力的。てか、Ja …
アルゼンチンのエピック・フォーク・メタル・バンド TENGWAR の1stフル。 フィドル、笛系、バグパイプなど3人の専任民族楽器奏者を含む大所帯バンドで、その構成を活かした土着色の強いフォーク要素を …
英国イングランドのメロディアス・ハード・ロック・バンドTENの通算15作目。 このところ目立っていた叙事詩的な大仰さやケルティックな風合い、そしてモダンな感触を極力控え、シンプルにメロディアス・ハード …