NARNIA をはじめ SAVIOUR MACHINE, SANCTIFICA, ROB ROCK, LOCOMOTIVE BREATH, SYSTEM BREAKDOWN, DIVINEFIRE, …
1STにして最高傑作。駄曲も多いが、何はともあれタイトル曲は良い。
歌はうまいがちょっと退屈なオーソドックスなHM。
だんだんつまらなくなって行く・・・
かの U.S. OUF メタル・バンド GRIFFIN が21世紀にまさかの復活ぅ!?・・・と思いきや、この GRIFFIN はそれとは別のノルウェー産の5人組ヘヴィ・メタル・バンドで、日本盤デビュー …
4th。 名手 Kai Nergaard (g) とコンビを組む Marcus Silver (g) の大きな成長が、テクニカルな悶絶リックの連続に更なるスリルを与えているのは嬉しい限り。 が、80' …
ゲイリー・ムーア参加。
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
CARPATHIAN FOREST, EMPEROR, IN THE WOODS... らに関連したメンバーによる、ノルウェーのゴシック・メタル・ルーツのハード・ロック(?)・バンド GREEN CA …
ノルウェーのプログレッシヴ・ゴシック・メタル・バンド GREEN CARNATION によるアコースティック・アルバム。 優しく紡がれるダーク&ムーディなアコースティック・チューンズは、OPETH, …
元EMPEROR, CARPATHIAN FORESTのTchortことTerje Vik Schei(g)を中心に、IN THE WOODS..., TRISTANIA, TRAIL OF TEAR …
D・パープルのメンバーやJ・ベックを中心としたセッション。
LAメタルの一群としてデビュー。そういうサウンドでもある。
暗めの曲調が今とは明らかに違う。一番好き。
はっきり言って最近のはぴんとこない。悪くないのはわかるんだけど・・・
E・マーティンっぽいVが魅力の都会派ブルージーHR。
フィンランド産男声メランコリック・ゴシック・メタルのデビュー作。これも GRAND ALCHEMIST 同様 SOUND RIOT からのリリースだ。 しっかりと勢いあるビートが刻まれる中に哀しみのメ …
イタリアのシンフォニック・ブラック/デス・メタル・バンド GRAVEWORM が、Nuclear Blast から Massacre に移籍してリリースする7thアルバム。 冒頭いきなり飛び出す近未来 …
こりゃ凄い! 久々に、CD をトレイに乗せてプレイボタンを押した瞬間に腰砕けるアルバムに出会ったよ。 派手派手シンセが超メロメロに印象的な哀愁泣きまくりフレーズでリードする、ブラックの激情とゴシックの …
悶絶イタリアン・メロメロ・シンフォニック・メロディック・耽美ブラックの 3rd。 卒倒ものだった前作同様、壮麗でゴージャスなシンフォニーに包まれた見事な緩急のコントラストを見せつけるドラマティックな慟 …
イタリアン産耽美派シンフォニック・メロディック・ブラック・メタル・バンド GRAVEWORM の 4th アルバム。 ヘヴィなダイナミック・リフが荘厳なシンフォニーと共に打ち鳴り、そこに重なる野太い咆 …
イタリアン・シンフォニック・ブラック・メタル・バンド GRAVEWORM の、ギターの片方とドラマーをチェンジしての 5th アルバム。 扇風機ヘドバン女王(萌)Sabine Mair タン (key …
イタリアのゴシック・ブラック/デス・メタル・バンド GRAVEWORM の7thアルバム。 完全に「シンフォニックなメロデス」に成り下がってた前作と比較すると、ちょっとだけ本来の「悲愴ブラック・ゴシッ …
類型化される前の初期のジャーマンメタル。2ギターで良い良い。
かっちりした曲構成とハイトーンヴォーカルが魅力。
ポーランドのアーリアン NS ヴァイキング・ブラック・メタル・バンド GRAVELAND の 9th (?) アルバム。 フォーキーなスタイルではない、真性思想系ヴァイキング。硬派なブラック・メタルの …
古参ジャーマン・メタラー GRAVE DIGGER の14thアルバム。 Chris Boltendahl 先生 (vo) の暑苦しいジャーマン・ヴォイスを中心に「ダサカッコいいジャーマン・メタル」の …
重鎮ジャーマン・メタル・バンド GRAVE DIGGER の14thアルバム。 Chris Boltendahl 先生 (vo) の暑苦しさ満点のダミ声シンギングを主軸としたエピカルなドラマティカを噴 …
SPIRITUAL BEGGARS の現シンガー Janne 'JB' Christoffersson (vo,g) 率いるヘヴィ・ロック・トリオ GRAND MAGUS の4thアルバム。 JB の …
スウェーデン産ヘヴィ・ロック/メタル・トリオGRAND MAGUSの7thアルバム。 渋くて無骨で地味なサウンドだが、全編に満ち溢れる男臭さはやっぱり魅力的。 あ、知らないうちにJB(vo,g)のSP …
北欧ハード A.O.R. オヤジ軍団 from スウェーデン。 微妙にハスキーながらクリアな超ハイ=ノートまで見事にカヴァーする米国的明確さを備える安定 A.O.R. ヴォイスと、持ち合わせたその透明 …
前作であるデビュー作 "The Book of How to Make It" が Burrn! 誌の記者に突発的な高評価を得てしまったために、逆に世間の真性 Burrn!Children(オレ含む/ …
スウェーデンのメロディアス・ハード・ロック・バンド GRAND ILLUSION の前作から6年ぶり、通算4作目となる再結成作。 日本盤ボーナストラック #13 "Search For Light" …
スウェーデンのメロディアス・ハード・ロック・バンド GRAND ILLUSION の3rdアルバム。 若き新ギタリスト Ola Af Trampe をフィーチュアした全2作と比較してややハードめの作風 …
Anders Rydholm (key,b,g)を中心とするスウェーデン産メロディアス・ハード・ロック・グループ GRAND ILLUSION の復活第二弾となる5thアルバム。 初期の叙情性に3rd …
注目を集めつつある新興レーベル SOUND RIOT が放つ、ノルウェーのシンフォニック・ブラック・メタルの新鋭。 先人たちの長所を消化しながら、20代前半の若者らしからぬ深みある演奏で畳み掛けるよう …
Graham Bonnetが自身の名を冠したニューバンドの1stフル。 バックを固めるのは、やっさんのガールフレンドBeth-Ami Heavenstone(b)をはじめ、Mark Zonder(dr …
ほんとはこういうポップスの人なんだろうなぁ~と思わせる。
スイスの骨太ハード・ロック・バンド GOTTHARD のバラード系楽曲を集めたベスト盤。 これまで毎アルバム「数曲いい曲あるんだけどその他の元気系の曲がつまんなくて」借りたりするのみだったけど、その「 …
イイです。和みます。ヴォーカルの渋い声が心に染みる、レイドバックしたハートフルなハードロック。 仄かな哀愁がいいね。
スイスの国民的ハード・ロック・バンド GOTTHARD の9thアルバム。 そのガッツィーな骨太ハード・ロックは、ブルーズ・ベースの渋み、ヨーロピアンな叙情味、そしてハードなエネルギーが、これまで最高 …
超絶にクラシカルなスパニッシュ・プログレ。
スペインのメロディック・ブラック・メタル・バンド GOTHMOG のデビュー・アルバム。 ブラックな爆走と正統派メタル風味の劇的旋律を程よくミックスしたスタイルは、DARK FUNERAL と NAG …
シン・リジィのサンダー&ライトニングのカヴァーだけが聞き物。
USカオティック・コア畑のバンドながら、デビュー作らしからぬ高い完成度で渦巻くプログレッシヴな混沌は、メタル耳的にも充分に聴き応えアリ。 (Sep. 07, 2005)
ソ連のバンド。色々な要素を持っている。たまに聴くといいなあ。
映画『METAL: A HEADBANGER'S JOURNEY』にて、有り得ない貫禄で赤ワインを御揺らしになられながら「......Satan......」と御呟きになられる御姿が惚れ惚れするほどト …
オランダのベテラン・デス・メタル・バンド GOREFEST の 7th。 シンプルな楽曲をベテランらしい卓越した表現力で見事に立体化してゆくプロフェッショナルな意識がビシビシと伝わってくる音像は、完全 …