7th。なんか超 WIG WAM みたいなんですけど。
TACERE を脱退した爆乳美女シンガー Helena Haaparanta 嬢を擁するフィンランド産シンフォニック・フォーク/ヴァイキング・メタル・バンド CRIMFALL のデビュー・アルバム。 …
ヨーロッパのクリムゾングローリーという感じ。整合感に欠けるが、魅力有り。
英国をベースとする多国籍メロディアス・ハードEDEN'S CURSE軍団が、2014年11月の英スコットランドはグラスゴーで迎えたツアー最終日の模様を100分超に亘って完全収録した2枚組ライヴ・アルバ …
2ND。
ノルウェーの老舗メロディック・ロッカーTNTによる約8年振りの13th。 Tony Harnell (vo)が復帰した2013年以降の初期作再現ライヴや記念ツアーが好評だったが、残念ながらTonyは制 …
メンバーそれぞれのルーツを表したカヴァーアルバム。
デンマークのギタリスト Erik Ravn 率いるドラマティック・シンフォ・メタル・バンド(プロジェクト?)WUTHERING HEIGHTS の2作目。 バンド名はプログレ・マインドをくすぐり、良質 …
スウェーデン産4人組正統派ヘヴィ・メタル・バンド MANIMAL の1stフルレンス・アルバム。 ミドル・テンポ中心にちょいプログレッシヴなエッセンス注入した SAVATAGE や SANCTURY …
ギターレスのKEY中心のサウンド。ジャケットはミステリアスで最高。
スウェディッシュ・パワー・メタル・バンド LOST HORIZON を脱退した宇宙最強シンガー Daniel Heiman が新たに旗揚げしたニュー・バンド HEED のデビュー・アルバム。 Dani …
CIRCUS MAXIMUSのキャリア初となるライヴ作品は、2016年2月6日にノルウェー・オスロで開催されたショウの模様を収録したDVD+2CDというフォーマット。 地元でのショウということで観客、 …
この頃から、モダンなイメージを持つようになった。
様式派ギタリスト Markus Sigfridsson を中心としたスウェディッシュ・ネオ=クラシカル・メタル・バンド HARMONY のデビュー・アルバム。 MASSACRE RECORDS から純 …
ジェフ・ベックなどをほう沸させる。
ハードコアが、スラッシュの整合感を与えられた感じ。
5/24にフィンランド祭り(Finnish Music Days in Tokyo 2006)で来日する予定のメロディック・デス・メタル・バンド PAIN CONFESSOR の 2nd アルバム。 …
RUNNING WILD meet ACCEPT ! 80年代全半にヨーロッパのマイナーレーベルから山のよう出現した HEAVY METAL の心意気を唄う「HELLOWEEN 以前のジャーマン・メタ …
Jani Liimatainen (g/SONATA ARCTICA), Emppu Vuorinen (g/NIGHTWISH), Jouni Nikula (vo/REQUIEM) らの著名メンバ …
スペインのシンフォニック・ゴシック・メタル・バンド ANGELDARK のデビュー・アルバム。 Juha-Pekka Leppäluoto (vo/CHARON) 似のディープな味わいの男声ヴォーカル …
かつて「チェコのRHAPSODY」の異名を取ったシンフォニック・メタル・バンドSALAMANDRAの7thアルバム。 前作から約8年が経過。その間にHanka Šlachtová (key)とPave …
Göran "Mr.北欧ヴォイス" Edmanをフィーチュアするメロディアス・ハード/AORプロジェクトCRY OF DAWNの前作から約6年半ぶりとなる2ndアルバムは、Tommy Denander …
元カーカスのGによるサバス型オールドHR。泣きと重量感のバランスよし。
クサく美味しいメロがあるが、B級の香りが全体を支配する。
J・ブッシュ加入により、HMにちょっと戻ってきた。
米シアトルの古参パワー・メタル・バンド METAL CHURCH の 8th アルバム。 前作から参加のニュー(?)・シンガー Ronny Munroe (ex-ROTTWEILER) が David …
昨年のLOUD PARKで魅せた圧倒的なステージも記憶に新しい中、この通算25作目もその印象を継承するフレッシュな仕上がり。 高崎 晃 (g)、Michael Landau (g)、Billy She …
前作と同じ布陣で制作された 3rd アルバムは、女神(なのか!?/笑)Kimberly Goss の堂々たるメタル・シンガロングがこれまで以上に冴え渡る、まさに正統ヘヴィ・メタルな仕上がり。 華麗かつ …
ダークで北欧的ではないが評判ほどは悪くない。繊細なアレンジは流石に健在。
IRON MAIDEN の影響下にあるピュア・メタル・マインドを感じさせる、キーボードを含む5人組ブラジリアン・パワー。 堂々とした歌唱と流麗なネオ=クラシカル・ギター、そしてシンフォニックなキーボー …
デビュー作。
ライヴ CD。中国盤。 フォト・セッションや P.V. と比べて化粧が超濃いのが妖艶で◎!(笑) でも、激萌えだった蒋謹(ジャン・ジン)タンはもういない・・・馬菁菁(マー・ジンジン)タンで我慢しとくか …
イタリアン・メタル・バンド:ザイ・マジェスティの初代シンガーDario Grillo主宰のメロディアス・ハード・プロジェクトPLATENSの約10年ぶりとなる2作目。 エピック・メタル・バンドのシンガ …
このバンドは、これといった曲がないのがイマイチなのだ。
イタリアン・メロディック・メタラー SECRET SPHERE の5thアルバム。 ダーク&プログレスなスタイルにシフトしていた近作からすると、シンフォニック&ドラマティックな初期の姿に随分と立ち戻っ …
フランス産メロディック・メタル・バンド ALKEMYST の約5年振りとなる2ndアルバム。 シンフォニックに疾走する楽曲は、クラシカルな装いとテクニカルな主張が生むいかにもおフランスらしい繊細でプロ …
ドSexyな爆乳シンガー Julie 嬢をフィーチュアした米ケンタッキーのハード・ロック・バンド HYDROGYN の3rdアルバム。 冒頭のオープニング・チューンをはじめエクストリーム色を強めたモダ …
スウェーデンのプログレッシヴ・メタル・バンド SEVEN TEARS のデビュー・アルバム。 プログレッシヴな緻密さの中でメロディック・ハード/AOR的な清涼感が広がる歌モノな楽曲群は、現 PLATI …
ポーランドのデス/スラッシュ・メタル・バンド HORRORSCOPE の3rdアルバム。 音圧高く爆発を繰り返すリズムと小気味良くクランチするザクザクのリフ・ワークが否応にもヘッドバングを誘発する、ス …
オルガン入りのオーソドックスなHR。
いきなり急成長してびっくり。美味しいメロも有るし、タメも出てきて。
少しハードさを抑え、アダルトに攻める。ロマンティックな感じ。
アメリカの IRON MAIDEN 型正統パワー・メタルの 7th アルバム。 叙情的なツイン・ギターと情感溢れるハイ・トーン・ヴォイスが心地良い、相変わらず高品質な作品。
ドイツ産、男女ツインヴォーカルのちょいクサ・シンフォニック・スピード・メタル。6曲入りミニ。(デモ?) 鍵盤奏者がメインで仕切りを担当したそのサウンドは、華麗にシンフォニックに疾走するまさにイタリア系 …
デンマークのベテラン・デスラッシュ・メタル・バンドHATESPHEREの11thアルバム。 これまで10年間フロントマンを務めてきたEsben Elnegaard Kjær Hansenに代わってニュ …
そのジャケを見て超期待してた Erik Norlander のソロ作は、意外にもプログレ臭薄めのシンフォニック・ハード・ロック。 とはいえ、たっぷりとフィーチュアされているキーボード、一筋縄では行かな …
我が最愛の King Diamond 様の新作! 今回の Andy LaRocque のギターパートナーは EIDOLON の Gren Drover。その超絶技巧に刺激されてか、Andy LaRoc …
後期スコーピオンズを情けなくしたような音。が、曲に魅力がある。