元々パンクらしいが、整合感のある疾走するスラッシュ。
現 THY MAJESTIE のシンガーと元 HOLY KNIGHTS のドラマーを擁するイタリア産メロディック・メタル・バンド CRIMSON WIND の1stアルバムは、往年のXaMetalムー …
ドイツ産フューネラル・ドゥーム/ゴシック・メタル・バンドCRIMSON SWANの1st。 かなりの確率でSWALLOW THE SUNフォロワー間違いなし。が、重く沈む悲哀の創出スキルの高さは、単な …
カナダのメロディック・パワー/デス・メタル・バンド CRIMSON SHADOWS の1stフル。DRAGONFORCE のオケにデス声を載せたもの。以上。
テクニカル&ドラマティック!攻撃的なリフも得意。良いバンドだった。
未発表曲のシングル。
プログレッシヴな要素も加えた2ND。名曲揃い。
全く別のバンドになってしまった。ゼップっぽい普通の音。
TACERE を脱退した爆乳美女シンガー Helena Haaparanta 嬢を擁するフィンランド産シンフォニック・フォーク/ヴァイキング・メタル・バンド CRIMFALL のデビュー・アルバム。 …
フィンランド産シンフォニック・フォーク/ヴァイキング・メタル・バンド CRIMFALL の2ndアルバム。 女性シンガー Helena Haaparanta 嬢 (ex-TACERE) の麗しき歌声を …
正統派UKヘヴィ・メタル・バンド CRIMES OF PASSION の2ndアルバム。 母体となる DEADLINE から数えると既に結成12年を数える中堅どころらしく、渋めの王道英国メタルを風格た …
元GRAND SLAMのAndreas Gullstrand (g)率いるスウェーデン産メロディック・ロック・バンドCREYEの2nd。 かのALIENのシンガーだったJim Jidhedのご子息Ro …
元GRAND SLAMのAndreas Gullstrand (g)率いるスウェーデン産メロディック・ロック・バンドCREYEの1stアルバム。 AOR寄りのクリアな北欧メロハーを優しいハイトーン・ヴ …
プログレの名盤。かなり良い。
米カリフォルニアのメロディック・デス・メタル・バンドCREPUSCLEの2ndアルバム。 CHILDREN OF BODOMの系譜に連なりながら骨太なシンフォ・ブラック・メタル風味も漂わすそのスタイル …
モダンさとヘヴィ・メタル本来のアグレッションが好バランスで融合した、超A級ジャーマン男声ゴシック=デス。 ふんだんに採り入れられた普通声パートはもちろん、メインのデス・ヴォイスまでもが、節運びは一緒に …
先月購入した新作 "Believe" に心酔して購入した、彼らの最高傑作との誉れ高い昨年発表の前作。 イイね! うん、噂通りの名盤だわ、コレ。新作同様インナーでは女性鍵盤奏者 Katrin のおヌード …
30年を超える活動歴を誇るドイツのベテラン・ゴシック・メタル・バンドCREMATORYの16th。 近作で顕著だったデジタルなインダストリアル感とあからさまなクリーン・ヴォーカルを抑制し、初期の名作群 …
独マンハイムのベテラン・ゴシック・メタル・バンドCREMATORYの17thアルバム。 「ゴシック&ロール」なノリの良さをダークかつ重厚なサウンドで安定感たっぷりに聴かせる姿からは、押しも押されぬ重鎮 …
Mike DiMeio (vo/ex-RIOT, MASTERPLAN) を擁する米ニューヨーク出身のプログレッシブ・メタル・バンド CREATION'S END の1stアルバム。 Mike による …
スウェーデン産ハード・ロッカーCRAZY LIXXの約2年ぶりの3rd。 レコーディング着手後にリズム隊2名が相次いで脱退、その一方でライヴでのサポート・ギタリストがメンバーに昇格し、現在のラインナッ …
スウェーデンの4人組ハード・ロック・バンドCRAZY LIXXの6th。 いつの間にか(未聴の前作5thかららしい)ギタリスト2名がチェンジしているが、SKID ROW meets DEF LEPPA …
スウェーデンの4人組ハード・ロック・バンド CRAZY LIXX の2ndアルバム。 流行りのL.A.メタル回顧型アリーナ・メタルを標榜し、かなりの高クオリティな楽曲を揃えることに成功しているんだけど …
ヴァイっぽいGをフーチュアしたオーソドックスなパワーHR。
シンプルな骨格に感情むき出しのメロディを乗せた70年代HRの名盤。
スウェーデン産スリージー・ハード・ロック・バンドCRASHDÏETの5th。 前作から6年の間にシンガー交代という大きな変化があったが、不思議なほどに違和感なし。 相変わらず、バッド・ボーイズな中に潜 …
ソングライター Soren Kronqvist (key,b,g) とマルチ・プレーヤ Daniel Flores (dr,b,key/MIND'S EYE, etc.) によるスウェーデンのメロディ …
期待大はずれ。金を還して欲しい。
英国のシンフォニック・ブラック・メタル・バンド CRADLE OF FILTH の9thアルバム。 前作は、初期の作風に通じるシンフォニック&シアトリカルな装いを復活させつつも、個々の楽曲の印象の弱さ …
英国の老舗シンフォニック・ブラック・メタル・バンド CRADLE OF FILTH の8thアルバム。 装飾を控えめに骨格そのものの魅力で勝負を挑もうとした前2作から一転、本作では15世紀フランスに実 …
大英帝国が誇るブリティッシュ・ヴァンパイア=エンタテインメント・ホーンテッド・ブラックの最高峰は、安住の地なき異形のフリークスたちの痛いほどの哀しみに満ちた、聴き応え満点の最高傑作。 圧倒的なクオリテ …
New Material 6 曲に、1st Album "The Principle of Evil Made Flesh" の Re-Recording Version 3 曲と Cover 1 曲 …
ブリティッシュ・オーケストラル・ヴァンパイア・ブラック・メタルの雄 CRADLE OF FILTH が、大手メジャー・レーベル Epic に籍を移しての 5th アルバム。 映画音楽・・・しかも力技や …
英国産シンフォニック・ヴァンパイア・ブラック・メタル・バンド CRADLE OF FILTH の、ROADRUNNER RECORDS 移籍第一弾となる 6th アルバム。 事前に聞いていた本作に対す …
英国が誇るヴァンパイア・ブラック・メタルの雄 CRADLE OF FILTH の約2年振りの7thアルバム。 シンフォニックなイントロダクション #1 "Under Pregnant Skies Sh …
町のCD屋では軒並み売りきれ(5件目でやっと買えた)、UNIONでは専用コーナーに百枚単位で平積みされているなど BONJOVI もビッツラ仰天の破格の大スターアーティスト扱いからも、本作に対する並々 …
超ゴージャスな音像で構築される、悲しみに彩られた吸血鬼伝説。泣きのブラック。
新曲2曲(うち1曲はイントロダクション)の他は既発曲の別バージョンを収録したEP。その新曲 "Thank Your Lucky Scars" も、うん、まぁ、「いつもの CRADLE OF FILTH …
当サイトの2015年度年間ランキング のアルバムNo1となったのは、英国のシンフォニック・ブラック・メタル・バンド CRADLE OF FILTH の11thアルバムとなるこの "Hammer of …
12th。前作で Dani Filth (vo) Marthus (dr,key) を除く全てのメンバーを入れ替えるという大改革を断行したが、本作ではなんとその前作メンバー全員が継続して在籍・制作する …
英国のダーク・シンフォニック・エクストリーム・メタル・バンドCRADLE OF FILTHの13thアルバム。 鍵盤兼女声のパートをLindsay SchoolcraftからAnabelle Irat …
大英帝国が誇る重鎮メロディック・ブラック・メタル・バンドCRADLE OF FILTHのライヴ作。2018年の来日公演時の音源を含む世界各地で収録された16曲に、スタジオ録音の新曲2曲も加えた2枚組仕 …
英国イングランド、サフォーク出身のシンフォニック・ブラック・メタル・バンドCRADLE OF FILTHの14thアルバム。 前作『Existence Is Futile』(2021年)リリース後にR …
マイナーなジャーマンメタル。アクセプトになりたそうだが無理無理。
ボンジョヴィにくりそつな曲有り。しかしなかなか良い。
DIMMU BORGIR,CRADLE OF FILTH,MAYHEM, MORTEM らのブラックメタルバンドのメンバーによるプロジェクトだが、それぞれのバンドのどのアルバムをも軽く上回る内容を誇っ …
ノルウェーのプログレッシヴ・メタル・バンドCOURSE OF FATEの3rdアルバム。 緻密で重厚な知的アンサンブルとエモーショナルなストーリーテリングの妙味を武器に、クラシックとモダンを絶妙に融合 …
初期サバスそのもの!重く、暗く、狂気を感じる。