ギンさん&すぎちゃん&こむろくんのバンド。
バンド名、剣が写ったジャケ、ヴァイオリニストの存在・・・それらの要素にそそられてブカレストのCD屋でつい買った本作は、ルーマニアの古参ロック・バンド TRANSSYLVANIA PHOENIX の11 …
Neil Morse (Vo./Key./G.; SPOCK'S BEARD) Roine Stolt (G.; THE FLOWER KINGS) Pete Trewavas (B.; MARILL …
スーパー・プログレッシヴ・プロジェクト TRANSATLANTIC の 2nd は、やっぱり前作同様の超大作主義。なんつっても、26分台が2曲と14分台と5分台がそれぞれ1曲で、全4曲ながら計72分を …
Neal Morse (key,vo/ex-SPOCK'S BEARD), Mike Portnoy (dr,vo/ex-DREAM THEATER, Pete Trewavas (b,vo/MARI …
Neal Morse (vo,key/ex–SPOCK'S BEARD))、Mike Portnoy (dr/ex–DREAM THEATER)、Roine Stolt (g/THE FLOWER K …
改名して復活! 情けなさは相変わらずだが、独特の魅力もアップ。
後期スコーピオンズを情けなくしたような音。が、曲に魅力がある。
ノルウェー産ゴシック・メタル・バンド TRAIL OF TEARS の5thアルバム。 前作にて構成された男性ツイン・ヴォーカルという気持ち悪い基本編成(笑)はそのままながら、本作では SIRENIA …
前作 "Disclosure in Red" に封じ込められた激情の攻撃的女声ゴシック=デス・メタルをもって私をノックアウトさせてくれたノルウェーの7人組 TRAIL OF TEARS 待望の新作。 …
ノルウェーの7人組ゴシック・メタラー TRAIL OF TEARS の、女声シンガーをチェンジしての 3rd アルバム。 元からゴシックと言いながらかなりメタル色の強いサウンドを聴かせていたが、本作で …
ノルウェーのデス=ゴシック・メタル・バンド TRAIL OF TEARS の 4th アルバムです。 残念ながら2代目女声シンガーだった愛すべき豆タンクちゃん Cathrine Paulsen 嬢がい …
男女シンガー、ツインギター、シンセ、そしてリズム隊という7人編成のゴシック=デス。まずはその編成とこの TRAIL OF TEARS ってイカニモなバンド名、そして美しいジャケで、普通は何も言わずに買 …
6th。2ndで歌ってた女性シンガー Cathrine Paulsen 嬢が出戻って男女ツイン・ヴォーカル体制に戻ったけど、ゴシック臭希薄なモダン・メロデス風味の路線はそのまま。高いクオリティを誇りな …
米ニューヨークを拠点とするテクニカル・スラッシュ・メタル・バンドTOXIKの3rdアルバム。 解散期間を挟んで33年ぶりの復活作となった本作では、万華鏡のようなエクストリーム・エピック・サウンドがつい …
最悪。史上最高にショボイ音の退屈窮まりないスラッシュ。
米ニューヨーク出身のヘヴィ・メタル・バンドTOWERの2ndアルバム。 アク強すぎな魔女系シンガーSarabeth Lindenの超パワフルなスクリームを中心に、熱量満点にプレイされるB級NWOBHM …
米ニューヨークを拠点とするUSヘヴィ・メタル・バンドTOWERの4年振りの3rdアルバム。 ラフにドライヴするNWOBHMテイストのピュア/トラディショナル・メタルは、かのCHASTAINの面影も感じ …
おぉ、このお蔵入りとなっていた本作ってば、アメリカン哀愁&快活 HR の究極の姿を収めた名作である 2nd、"World on Fire" まんまの音像だわ。 グッと来るメロディ満載のキャッチーなアメ …
アメリカン哀愁&快活HRの究極の姿。17曲入りで捨て曲がほとんどなし!
ジャーニー、カンサスの路線を受け継ぐサウンド。
テクニカル/プログレッシヴ A.O.R. レジェンド TOTO の、7年振り11作目のスタジオ・アルバム。 いやぁ~、今回は・・・(・∀・)イイ!! A.O.P.R. (Adult Oriented …
たまらないプログレッシヴHRの香り! ポップな曲も素晴らしい。
AOR が好きだ。ソフィスティケイトされたマイルドな音像に身を委ねてベイエリアなんかを流した日にゃ、もうサイコー。中でも初期 TOTO は、AOR 特有のアーバン・テイストのみならず、ハード・ロックの …
プログレッシヴ色を薄め、ストレートなHRと珠玉のポップチューンで勝負。
完全にHR色を払拭した。しかしTOTOサウンドを確立した一枚。
典型的カナディアンHR。(何それ)好きなタイプだが,デモの寄せ集めの印象あり。
2007年の Wacken Metal Battle で見事に優勝の座を勝ち取った、ブラジルはサンパウロの4人組デスラッシャー TORTURE SQUAD の5thアルバム。 その優勝の御褒美として …
2007年度のWacken Metal Battleで見事優勝を勝ち取ったブラジルの激烈スラッシュ・メタル・バンド TORTURE SQUAD の、2003年10月25日のサンパウロ公演の模様を収録し …
ドイツの老舗 Thrash'n'Roll バンドの 4th。 MOTORHEAD そのもの。 (Jun. 10, 2005)
フィンランド、タンペレ出身のメロディック・デスメタル・バンドTORCHIAの前作から約3年振りとなる2nd。 コスプレ寸前の異形なルックスが目を奪うが、意外にもそのスタイルは暴虐なデスラッシュ・テイス …
Christian Älvestam (g,vo/THE FEW AGAINST MANY, SOLUTION .45, UNMOORED, INCAPACITY, MISERATION, ex-SC …
Christian Älvestam (g/UNMOORED, SOLAR DAWN, SCAR SYMMETRY, INCAPACITY, QUEST OF AIDANCE etc.) と Par …
デビューEP。メイデン型パワーメタル。結構いい事をやっている。
SKAGARACKのVのソロ。ポップめの北欧HR。K・マルセロがGで参加。
余りに普通のスラッシュで、感想も何も・・・
南部の香り漂うハイパワーR&R。甲高い声が好みの分かれるところ。
アメリカの知性派へヴィ・ロック。DREAM THEATER を引き合いに出されるのはわからなくもないが・・・。オレ的には引っ掛かり所全然ちゃうわ。
米産“意識高い系”プログ・メタラーTOOLの13年ぶり(!?)という5th。 TOOLはよく知らない俺でも、どこを聴いても「あ、これTOOLだ」とわかるってのは凄いことなんだな、きっと。
PRAYING MANTIS の 5th "Forever in Time" (1998), 6th "Nowhere to Hide" (2000) で歌っていた英国人シンガー Tony O'Hor …
元 SHY, SIAM ~ 現 TNT のシンガー Tony Mills の3rdソロ・アルバム。 意外にハードめの曲を中心に様々なスタイルの楽曲を演ってて、しかもコレといった曲は無いんだけど(汗)、 …
元 BLACK SABBATH のシンガー Tony Martin の13年振りとなる 2nd ソロ・アルバム。 1st は、どちらかというと彼自身のルーツの再確認的な色合いが濃かったアダルトな作風だ …
サバスのVのソロ作。アダルトなムードのHR。巧い歌が堪能できる。
まさにネオ・クラシカル・ギター・インスツゥメントの幕開け!圧巻。
「泣き」に重点を置いた恐ろしいほどの完成度を誇る2ND。
なぜ!ファンキー路線に!
ファンキー路線第2弾。
初期の作風に戻ったうれしい路線。T.フランクリンのBが雰囲気だしている。