LION'S SHARE, VANDEN PLAS, WITHOUT WARNING、MARA ・・・そのテクニカル&ドラマティックな楽曲をインストパートの緊張感だけではなく「歌モノ」としてそのメロデ …
イタリアのメロディック・パワー・メタル・バンド SCREAMING SHADOWS の2ndアルバム。 これまでこのバンドの存在自体知らなかったんだけど(汗)、チョイ前に飲みに行ったDJイベントでかか …
スウェーデン産ヘヴィ・メタル・バンドSCREAMERの3rd。 若さも含めてNWOTHM一派に捉えられるが、ブリティッシュ色やキャッチーな佇まいなど極めて「正統派」な装丁なのが嬉しい。エネルギッシュ!
かの名メロディック・デス・メタル・バンド GANDALF の元メンバーらによるフィンランドの5人組メロディック・デス/スラッシュ・メタル・バンド SCOURGER の2ndアルバム。ギタリストは現 W …
SCORPIONS が往年の名曲群を BERLINER PHILHARMONIKER とともにオーケストラ・ヴァージョンとして再録。 何が凄いって、そのスケールがただ事じゃなくデカイ。圧倒的にドラマテ …
超ベテラン・ジャーマン・ハード・ロッカー SCORPIONS の16thアルバム。 胸キュン・メロディを書かせたら天下一品の名メングライター Desmond Child を共同プロデュースに迎えた本作 …
ベテラン・ジャーマン・ハード・ロッカー SCORPIONS の 14th アルバム。 エッジーなリフが掻き鳴るメタリックな側面が耳につくが、やはり全体的には気負い無くリラックスした、無難な大衆的ハード …
今ではすっかり老若男女に対応可能な音楽国際親善大使ってな佇まいが様になりつつある SCORPIONS が、BERLINER PHILHARMONIKER と競演した Orchestral Album …
2001年2月9,10日にポルトガルのリスボンで行われたアコースティック・ライヴの様子を収めた DVD。Klaus Maine のしとやかな歌声にはやっぱ痺れるなぁ。特に "Holiday" には悶絶 …
HRバンドスコーピオンズとしての実質的なデビュー。泣きまくり。
ウリ!ウリ!ウリ!官能を極めた彼のGプレイにノックアウト!
狂ったようにドライヴィングしまくる泣きを伴ったHR!
"仙人""世捨て人"と、主にその風貌から数々の異名を取るギタリストの Ulrich Roth (後に Uli Jon Roth と改名する)に初めて出会ったのが、このアルバムだ。77年当時の第一印象は …
ライブでのウリも泣き&ためが増してまたよい。
ベスト盤。邦題「蠍団伝説」。これで彼らにのめり込んだ。代表曲がずらり。
M・ヤプス参加第一弾。現代HRに変身。M・シェンカーもゲスト参加。
初期の叙情性と後期のソリッドなHRのちょうど中間。哀愁あり。
ベスト盤第2弾。邦題「蠍団帝国」。やはり名曲ぞろい。
最高にソリッドな高品質HMアルバム。いちばん””HM””している。
全曲名曲の素晴らしいHRアルバム。
後期の名曲を全て堪能できる好ライブ。
パワー不足の楽曲が並ぶ。
アメリカンな曲もあるが、泣きのバラードで救われている。
似合わぬヘヴィさを持った曲もあるが、メインは泣きのバラード。
久々に納得の一枚。哀愁HR路線が戻ってきた。
Uli Jon Roth (g), Michael Schenker (g), そして Herman Rarebell (dr) をゲストに迎え、邦題どおりの「時空を超えた奇跡の一夜」となった2006 …
7年ぶり19作目の本作では我らがMikkey Dee様 (ex-MOTÖRHEAD, KING DIAMOND, DON DOKKEN)がドラマーの座に!ってことでそれだけでスペシャルな作品確定でしょ …
デンマークはコペンハーゲンのヘヴィ・メタル・バンドSCIMITARの1stフル・アルバム。 スウェーデン出身の女性シンガーShaam Lareinによる自由奔放なエキセントリック歌唱をフィーチュアし、 …
米ミズーリ産のテクニカル・プログレッシヴ・ネオ=クラシカル・様式美・デス。 「凄い!!!!!凄すぎ!!!!!史上最強の超クラシカル様式美メロディック・ドラマティック・プログレ・デス。キーボードソロもあ …
ドイツの中世ロック・バンド SCHELMISH の2009年作。(いっぱい出してて何枚目かわからぬw) IN EXTREMO や SUBWAY TO SALLY と系列のフォーク・ロック。こちらのほう …
Ralf Scheepers のソロ・アルバム第一弾。 どこからどう聴いても、ほぼ PRIMAL FEAR。(笑) 俺的には久々に聴ける Snowy Shaw のドラミングが本作の一番の目玉かもw
ドイツのメディヴァル・ロック・バンド SCHANDMAUL の、2008年11月14日のミュンヘン公演の模様を収録したライヴ作品。 フォーキーな民族色を配したモダンな哀愁ジャーマン・ポップ/ロックが、 …
ブラジル産メロディック・メタル・バンド SCELERATA のデビュー・アルバム。 同郷の ANGRA と親交が深いらしく、確かな歌唱力のハイトーン・ヴォーカル、テクニカルに攻めるツイン・ギターとベー …
ブラジル産メロディック・メタル・バンド SCELERATA の2ndアルバム。 ANGRA 由来のテクニカルな疾走がブラジリアン・メタルならではの色合いを放つ一方、シンガー Carl Casagran …
ブラジルはポルト・アレグレ出身のヘヴィ・メタル・バンドSCELERATAの約4年ぶりとなる3rd。 母国の先輩ANGRA由来のテクニカルな疾走感を持ち味にデビュー、続く2ndではシンガーのTobias …
楽しいおちゃらけファンクメタル。だがクラッシック曲をやるなど、テクあり。
またまた楽しい曲に混じって超テククラシカルナンバーあり。
ウクライナ出身の5人組シンフォニック・メタル・バンドSCARLETHの2nd。 結成当初はSTRATOVARIUSやNIGHTWISHのカヴァーをプレイしていたという経歴が納得のスタイル。個性はやや薄 …
日本が誇るネオ=クラシカル・ギタリスト Kelly Simonz (g/KELLY SIMONZ'S BLIND FAITH) を擁するメロディック・デス・メタル・バンド SCARLET GARDEN …
AMORPHIS, ORPHANED LAND, THERIONらの作品に参加した経歴を持つ実力派女性シンガーNoa Grumanをフィーチュアする中東イスラエルのシンフォニック/プログレッシブ・メタ …
イスラエルのプログレッシヴ・メタル・バンドSCARDUSTの3rdアルバム。 圧倒的ヴォーカリゼーションを誇る女性シンガーNoa Grumanによる心を鷲掴みにして離さないカラフルな激唱を中心に、テク …
イスラエルのプログレッシヴ・メタル・バンドSCARDUSTの1stアルバム。 先日聴いた3rd『Souls』(2025年)が思わず100点付けちゃうほどの衝撃の良さだったので、これまで未聽だったこの1 …
スウェーデンのメロディック・エクストリーム・メタル・バンド SCAR SYMMETRY の 2nd アルバム。 デビュー作から約1年と比較的短いスパンでのリリースとなったが、モダンな先鋭アグレッション …
UNMOORED, SOLAR DAWN, TORCHBEARER, INCAPACITY などで活躍する Christian Älvestam (vo) を中心に、CENTINEX, CARNAL …
スウェーデン産ハイブリッド・エクストリーム・メタル・バンド SCAR SYMMETRY の3rdアルバム。 Christian Älvestam (vo) のクリーン・ヴォーカルの比率UP&メロディア …
シンガー Christian Älvestam が脱退した穴を、デス声とノーマル・ヴォイスそれぞれを担当する2名のシンガーを補充して挑む4thアルバム。 そんな風に体制が大きく変われど、スマートなハイ …
5th。相変わらず高品質なハイブリッド・メタルを展開。楽曲的には卒なくも、前作と比較してギター・パートにフックが増しているのが◯。
クサいメロ満載の初期ハロウィン型HM。SF的なコンセプトアルバム。