Christian Älvestam (g,vo/THE FEW AGAINST MANY, SOLUTION .45, UNMOORED, INCAPACITY, MISERATION, ex-SC …
デビューEP。メイデン型パワーメタル。結構いい事をやっている。
SKAGARACKのVのソロ。ポップめの北欧HR。K・マルセロがGで参加。
余りに普通のスラッシュで、感想も何も・・・
南部の香り漂うハイパワーR&R。甲高い声が好みの分かれるところ。
アメリカの知性派へヴィ・ロック。DREAM THEATER を引き合いに出されるのはわからなくもないが・・・。オレ的には引っ掛かり所全然ちゃうわ。
米産“意識高い系”プログ・メタラーTOOLの13年ぶり(!?)という5th。 TOOLはよく知らない俺でも、どこを聴いても「あ、これTOOLだ」とわかるってのは凄いことなんだな、きっと。
PRAYING MANTIS の 5th "Forever in Time" (1998), 6th "Nowhere to Hide" (2000) で歌っていた英国人シンガー Tony O'Hor …
元 SHY, SIAM ~ 現 TNT のシンガー Tony Mills の3rdソロ・アルバム。 意外にハードめの曲を中心に様々なスタイルの楽曲を演ってて、しかもコレといった曲は無いんだけど(汗)、 …
元 BLACK SABBATH のシンガー Tony Martin の13年振りとなる 2nd ソロ・アルバム。 1st は、どちらかというと彼自身のルーツの再確認的な色合いが濃かったアダルトな作風だ …
サバスのVのソロ作。アダルトなムードのHR。巧い歌が堪能できる。
まさにネオ・クラシカル・ギター・インスツゥメントの幕開け!圧巻。
「泣き」に重点を置いた恐ろしいほどの完成度を誇る2ND。
なぜ!ファンキー路線に!
ファンキー路線第2弾。
初期の作風に戻ったうれしい路線。T.フランクリンのBが雰囲気だしている。
スペインのテクニカル・ギタリスト Tony Hernando の 3rd アルバム。 なんと、かの Joey Tafolla の生徒だったことがあるらしく、プレイもサウンドもソレ系のネオ=クラシカル度 …
スペインの様式系テクニカル・ギタリスト Tony Hernando のライヴの模様を収録したDVD。 Mike Terrana (dr) があまりにも凄すぎて、完ッ全に「Mike Terrana & …
Tony Harnell (vo/STARBREAKER, ex-TNT, WESTWORLD) が地元ニューヨークのミュージシャン仲間と制作したアコースティック・アルバム。 主に収録されているのは、 …
哀愁たっぷりに雄大なメロディを聞かせるALIENのGのソロ作。
イスラエルはテルアビブ産ゴシック/ドゥーム・メタル・バンドTOMORROW'S RAINのデビュー作。 まさにジャケ通りなモノクロームの陰鬱世界は、「その筋」の大御所アーティストを多数ゲストに迎え、8 …
ドイツ産プログレッシヴ・メタル・バンド TOMORROW'S EVE の3rdアルバム。 PAGAN'S MIND と VANDEN PLAS と DREAMSCAPE の三角形のちょうど中心点に位置 …
米アトランタのプログレッシヴ・ブラック・メタル・バンドTÓMARÚMの1stフル。 幻想的なアトモスフィアを纏ったエクストリームなレイヤーが幾重にも重なる壮麗なサウンドは、一聴するとWILDERUNや …
メロディックな「普通の(いい意味で)」HM。
後期レインボウの様になってしまった。極めて退屈な一枚。
米ヴァージニアのゴシック・メタル・バンド TODESBONDEN の1stフルレンス・アルバム。 ピアノ、フルート、ヴァイオリンが織り成すフォーキー&クラシカルなアンサンブルに、アダルトなダイナミズム …
初期の CHILDREN OF BODOM スタイルのデス・メトゥはどこへやら、すっかりヴァラエティに溢れたフレキシブルなメロディック・メタルを聴かせるバンドとなったフィンランドの THRONE OF …
PRIDE OF LIONS のシンガー Toby Hitchcock の初ソロ・アルバム。 作曲、全パートの演奏、そしてプロデュースを Erik Martensson (ECLIPSE) が手がけ、 …
EDGUY を率いる若き天才 Tobias Sammet が主宰するオール・スター・ロック・オペラ・プロジェクト AVANTASIA 待望の第2弾。 基本路線は、前作同様にシンガロングを誘うクワイアを …
EDGUY のシンガーであり、明日のジャーマン・スピード・メタル界を背負って立つ若き天才 Tobias Sammet を中心とする、彼自身が書き下ろしたファンタジー・ストーリーを基にしたコンセプト・ス …
ジャーマン・メタル第三世代のリーダー格 EDGUY の看板シンガー Tobias Sammet が主宰するメタル・オペラ・プロジェクト TOBIAS SAMMET'S AVANTASIA の第3弾。 …
Tobias Sammet (vo)率いるメタル・オペラ・プロジェクトTOBIAS SAMMET'S AVANTASIAの約3年ぶりとなる通算8作目。 豪華ゲストシンガー陣と共にキャッチーかつ劇的なメ …
Tobias Sammet (vo/EDGUY)率いるメタル・オペラ・プロジェクトTOBIAS SAMMET'S AVANTASIAの9作目は、前作『Moonglow』の続編という触れ込み。 本作でフ …
EDGUY(ってまだあるの?)のシンガーTobias Sammetによるメタル・オペラ・プロジェクトAVANTASIAの通算10作目。 毎作楽しみなゲストシンガー陣は、初期作から継続参加のMichae …
フィンランド産メランコリック・ゴシック・メタル・バンド TO/DIE/FOR の5thアルバム。 小粒に纏まってしまっていた前作とそれをフォローするはずの来日公演でのヤヴァ過ぎるグダグダ・パフォーマン …
オレ的フィニッシュ・メランコリック・ゴシック・メタル・ヒエラルキーの中では頂点に位置「してた」バンド、TO/DIE/FOR の 4th アルバム。 前作 "Jaded" リリース後、多くの問題から休止 …
フィンランドのロマンティック哀愁ゴシック・メタル・バンド TO/DIE/FOR 待望の 3rd アルバム。 ハードにノリノリなメランコリック・ゴシックって基本スタイルはコレまでの延長線上ながら、色気プ …
欧州で 4/17 発売となる超期待の新作 "Epilogue" からの先行シングル。 デビューアルバム一枚で既に彼らならではのメランコリック・メタル・ワールドを確立していたが、ゲストの LULLACR …
デビュー作 "All Eternity" のメロメロなノリノリ・ゴシックの新しさで、オレをすっかり骨抜きにしてくれた TO/DIE/FOR の期待の新作は、前作から比較するとややダークさは後退し、キャ …
こりゃ新しい! こりゃハマる! フィンランド産のこのバンド、スピード感溢れるビートにメタルリフがザクザクと刻まれる骨格に、哀愁のアルペジオ&味付け程度ながら絶妙な涙腺刺激フレーズを奏でる鍵盤の美味しい …
フィンランド産メランコリック・ゴシック・メタル・バンドTO/DIE/FORの7th。 男声ゴシックの中では最も好きなバンドだった時期のスペシャルなヴァイブには欠るものの、やはりいい曲を書くんだよなぁ。
ハンガリー出身の東欧美女シンガー Julie Kiss タン (ex-WITHOUT FACE) をフィーチュアした、英国をベースにするプログレッシヴ・メタル・バンド TO-MERA の2ndアルバム …
ハンガリーのゴシック・メタル・バンド WITHOUT FACE の元シンガー Julie Kiss タン (aka. Juliette) をフィーチュアした英国のプログレッシヴ・メタル・バンド TO- …
元HAKENのTom MacLean (g)率いるUK産プログレッシヴ・メタル・バンドTO-MERAの3rdアルバム。 ジャズ、フュージョンからブラスト渦巻くエクストリームまで全ての技巧的音楽を呑み込 …
ノルウェーのメロディック・ハード・ロック・バンド TNT の10thアルバム。 Tony Harnell (vo) 脱退~元 SHY の Tony Mills (vo) 加入、通算10作目、そしてバン …
ノルウェイジャン・メロディック・ハード・ロック・バンド TNT の 8th アルバム。 再結成後の二枚のアルバムは、出来としては充分に上質と言える部類に入る作品ではあったものの、かつての透明感溢れる「 …
ノルウェーのメロディック・ハード・ロック・バンド TNT の 9th アルバム。 Tony Harnell (vo) のクリアな歌唱と Ronni Le Tekro (g) の個性的なリフ&ミューテッ …
透明感に溢れた曲調。スリリングなGアレンジがうれしい代表作。